ファッション

ツイッターから見る東コレ 注目トピックスを一挙振り返り 前編

 2019-20年秋冬シーズンの「アマゾン ファッション ウィーク東京(Amazon Fashion Week TOKYO)」が3月23日まで開催中だ。今シーズンは初参加ブランドから海外で活躍するベテランまで、計52ブランドが参加。各ブランドが趣向を凝らしたショーやイベントでファッションウィークを盛り上げる。本記事では、「WWDジャパン」公式ツイッターアカウントで取り上げた注目トピックス(1~3日目)を一挙紹介。AFWTを語る上で欠かせない話や、普段は知ることができない裏話までを取り上げる。

 初日は「ドレスドアンドレスド(DRESSEDUNDRESSED)」や「ジュンココシノ(JUNKO KOSHINO)」、「ザ・ダラス(THE DALLAS)」などがショーを披露。さて、初日の注目トピックは?

 2日目は中国の「シュシュ/トング(SHUSHU/TONG)」にはじまり、「マラミュート(MALAMUTE)」、「アンリアレイジ(ANREALAGE)」がショーを披露。さて、2日目の注目トピックスは?

 3日目は「パーミニット(PERMINUTE)」や「ハイク(HYKE)」をはじめ、ヤバ過ぎる演出で有名な「ネグレクトアダルトペイシェンツ(NEGLECT ADULT PATIENTS)」がショーを披露。さて、3日目の注目トピックスは?

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業界に贈るZ世代の声 ファッション系サークル所属の 大学生がサステナブルを語る

「WWDJAPAN」9月20日号は、ファッション系のサークルに所属する大学生とタッグを組んで、Z世代のファッションやサステナビリティに関する意識に迫りました。青山学院大学、慶應義塾大学、上智大学、早稲田大学から生まれた団体の活動内容や業界への思い、お気に入りのアイテムなどを紹介します。ファッションが好きだからこそ洋服の大量廃棄問題や環境への負荷について、学生目線で「できることはないか」と考える学生…

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