ユニクロ(UNIQLO)の2018年3月度の国内売上高は、既存店とダイレクト販売の合計が前年同月比13.0%増と、3カ月ぶりの2ケタ増収となった。3月は気温が高く推移し、エアリズムシリーズのパーカや、速乾素材ドライのクルーネックTシャツなど春夏のコア商品の販売が好調だった。さらに、テレビCMやチラシなどの販売促進が貢献し、ジーンズの販売も活発だった。客数は同7.7%増、客単価は同4.9%増だった。
ユニクロ(UNIQLO)の2018年3月度の国内売上高は、既存店とダイレクト販売の合計が前年同月比13.0%増と、3カ月ぶりの2ケタ増収となった。3月は気温が高く推移し、エアリズムシリーズのパーカや、速乾素材ドライのクルーネックTシャツなど春夏のコア商品の販売が好調だった。さらに、テレビCMやチラシなどの販売促進が貢献し、ジーンズの販売も活発だった。客数は同7.7%増、客単価は同4.9%増だった。
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「WWDJAPAN」8月3&10日合併号は、10年ぶりのショッピングセンター(SC)特集です。2025年のSC総売上高は33兆1238億円と統計開始以来最高を記録した一方、新規開業は建築コスト高騰の影響で18SCにとどまり、こちらは統計開始以来の最少。淘汰と大型化が同時に進む中で、「選ばれる館」と「消える館」を分ける基準はどこにあるのか。特集のキーワードは「セレンディピティ・インフラ」。ネットやA…
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