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【特集】天馬行空!ファッション&ビューティ業界2026年大展望

【特集】天馬行空!ファッション&ビューティ業界2026年大展望

26年、何が変わる?「WWDJAPAN」記者が展望

アフターコロナの急成長の反動が顕著だった2025年を経て、26年はどうなるのか?今年最初の「WWDJAPAN」は、14のトピックスでそれぞれの記者が25年を振り返りながら26年を展望します。ラグジュアリーの世界ではビューティ含めて大胆な再編が進み、素材やサステナ領域では協業が加速。アパレルでは気候変動やコスト高を克服する高付加価値なモノ作りがますます広がっています。

表紙は、昨年で活動スタートから10年を迎えたヘラルボニー(HERALBONY)とタッグを組み、同社の契約作家の吉田陸人さんに作っていただきました。紙面では、ヘラルボニーの松田崇弥&文登・共同CEOにこれまでの10年を振り返ってもらいつつ、陸人さんが籍を置く障害者施設「やまなみ工房」の山下完和・施設長に話を伺いました。(この特集は「WWDJAPAN」2026年1月5日&12日合併号からの抜粋です)

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WWDJAPAN Weekly

ジョナサン・アンダーソンの「ディオール」とマチュー・ブレイジーによる「シャネル」の最新クチュールに迫る

2月9日発売の「WWDJAPAN」は、2026年春夏オートクチュール・コレクションの特集です。オートクチュールでも、やっぱり注目はこの2人。「ディオール(DIOR)」のジョナサン・アンダーソン(Jonathan Anderson)と「シャネル(CHANEL)」のマチュー・ブレイジー(Matthieu Blazy)のクチュールデビューを詳しくリポートしています。美しき洋服とメモリアルな会場演出に込め…

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