
年末年始のメッセージって、こんなに自由でいいんだ──。
今年もたくさんのカードやギフトが、「WWDJAPAN」編集部に届きました。レンチキュラー仕様の年賀状や立体的なメッセージカード、キーホルダーに加え、楽曲のプレイリストまで…!?もはや“ハガキ”の枠を超えたブランドの表現合戦。2025-26年の年末年始に編集部に届いた、印象的な年賀状&グリーティングカードをまとめて紹介します。(この記事は「WWDJAPAN」2026年1月5日&12日合併号からの抜粋で、無料会員登録で最後まで読めます。会員でない方は下の「0円」のボタンを押してください)
イー・エム・ボックス(E.M.BOX)

昨年はチャームとキラキラ紙吹雪、今年は光るキーホルダーでした。はやりの“じゃら付けチャーム”をキャッチして選んだのでしょうか。袋には「あなたに特別な星を届けたい」の文字。袋を開ける楽しさもあり、プチギフトのような一品でした。
「マディソンブルー(MADISONBLUE)」
ユニーク賞は、ダントツこれ。店舗のサウンドプロデュースを手掛けている、FPM田中知之さんセレクトのオリジナルプレイリストがメールで届きました。選曲はどれもおしゃれで、ホリデーのきらびやかな雰囲気にピッタリ。これは他のブランドもまねしてみてはいかが?
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