フォーカス

カニエ・ウェストのビューティブランドは成功するのか? カーダシアン家のビューティビジネスとともに編集部が勝手に妄想

 このたび、ビューティにまつわるニュースを編集部員が語り合う「WWDビューティポッドキャスト」がスタート!毎回「WWD JAPAN.com」や週刊紙「WWDビューティ」の中から編集部が気になるニュースやトピックスをピックアップし、語り合うコンテンツを解説とともにお届けします。

 記念すべき第1回は、カニエ・ウェスト(Kanye West)が自身のブランド「イージー(YEEZY)」に関してビューティアイテムの商標申請をしたニュースについて話しました。ファッションとビューティ業界のビジネスを20年近く取材している「WWD JAPAN.com」デジタルデスクの福崎明子と、帰国子女で米「WWD」のニュースの翻訳を担当する北坂映梨「WWDビューティ」記者がカニエのビューティビジネスの可能性について語りました。加えて妻であるキム・カーダシアン(Kim Kardashian)や義理の妹のカイリー・ジェンナー(Kylie Jenner)をはじめ、カーダシアン一家のビューティビジネスについても解説しました。なおこれらのニュースの詳細は下記の関連記事からアクセス可能です。

カニエ・ウェストのビューティブランドは成功するのか? カーダシアン家のビューティビジネスとともに編集部が勝手に妄想

 
 
00:00 / 21:23
 
1X
 

最新号紹介

WWD JAPAN

2020年春夏、コロナ禍でも売れたものは何だった? 富裕層の高額品消費意欲は衰えず

「WWDジャパン」9月21日号は、「2020年春夏、有力店で売れたもの」特集です。WWDで毎シーズン恒例となっている有力店の商況調査ですが、コロナ禍に見舞われた今春夏は、多くの商業施設が営業を再開した6~7月の期間で消費動向や好調なブランドを調査しました。化粧品、特選、婦人服、紳士服などの9つのカテゴリー別に各店のデータをまとめています。コロナで大苦戦という声が大半を占めると思いきや、こと特選カテ…

詳細/購入はこちら