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【3組6名様にプレゼント】映画「きっと、それは愛じゃない」が12月15日に公開

映画「きっと、それは愛じゃない」が12月15日にヒューマントラストシネマ有楽町、恵比寿ガーデンシネマほか全国公開となる。

本作は、映画「アバウト・タイム」「ブリジット・ジョーンズの日記」の製作陣が、全ての悩める現代人に贈る新たな愛と人生のガイドブックムービー。さまざまなSNSや出会いの選択肢が無限にある今、何が本当の幸せへの道なの分からない。そんな悩みを抱える全ての人にとって新たな“恋愛と結婚と人生のトリセツ”となる映画だ。

主人公は、いつか運命の相手に出会えると信じてきたが、何だかうまくいかないドキュメンタリー監督のゾーイ。幼馴染のカズの「見合い結婚」を新作のテーマに、カップルのさまざまなエピソードを追いかける。多文化が花咲くロンドンを舞台に、異国情緒あふれる豪華なウエディングシーンも見逃せない、愛に迷える時代に必見のラブストーリーだ。

監督は、1998年に監督した「エリザベス」がアカデミー賞7部門にノミネートされたほか、多数の映画賞を受賞し「サハラに舞う羽根」(2002)、「エリザベス:ゴールデン・エイジ」(07)、「ニューヨーク、アイラブユー」(09)なども手掛けたシェカール・カプール(Shekhar Kapur)。脚本は、ゴールデングローブ賞やエミー賞で作品賞他を受賞した「アメリカン・クライム・ストーリー」(16-)、「The Clinton Affair」(原題/18)、「The Case Against Adnan Syed」(原題/19)などのTVシリーズの製作に携わったジェミマ・カーン(Jemima Khan)だ。

映画のムビチケ鑑賞券(オンライン)を3組6名様にプレゼント

「WWDJAPAN」Weekly 12月11日号では、アンケートにお答えいただいた方から抽選で映画「きっと、それは愛じゃない」のムビチケ鑑賞券(オンライン)を3組6名様にプレゼント。詳細は本誌をご確認ください。

◼️「きっと、それは愛じゃない」
公開:12月15日 ヒューマントラストシネマ有楽町、恵比寿ガーデンシネマほか全国公開
監督:シェカール・カプール
出演:リリー・ジェームズ、シャザド・ラティフ、シャバナ・アズミ、エマ・トンプソン、サジャル・アリー
2022 / イギリス / 英語・ウルドゥー語 / 109分 / カラー / スコープ / 5.1ch / 字幕翻訳:チオキ真理 / 原題:WHAT’S LOVE GOT TO DO WITH IT? / G  © 2022 STUDIOCANAL SAS. ALL RIGHTS RESERVED. 
提供:木下グループ 配給:キノフィルムズ

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