ファッション

【動画】ウオッチプラス “時計コングロマリット”を知れば時計はもっと楽しくなる!

 「WWDジャパン」とハースト婦人画報社の時計デジタルメディア「ホディンキー・ジャパン(HODINKEE JAPAN)」の時計番組「ウオッチプラス」の今回のテーマは、“時計コングロマリット”です。「オメガ(OMEGA)」や「ブレゲ(BREGUET)」などを擁する世界最大の時計企業スウォッチ グループ(SWATCH GROUP)をはじめ、ファッション関係者にもなじみ深いLVMH モエ ヘネシー・ルイ ヴィトン(LVMH MOET HENNESSY LOUIS VUITTON)、コンパニー フィナンシエール リシュモン(COMPAGNIE FINACIERE RICHEMONT)、ケリング(KERING)の4グループを取り上げます。

 時計を知るために組織の勉強?と思うかもしれませんが、その時計がどんな背景から生まれたのか、そのストーリーを知ることでいっそう親近感がわきますし、ビジネス戦略的にどんな意味を持つのかを理解すれば、実用品や嗜好品とは別の顔が見えてくるはず。

 出演は、関口優「ホディンキー・ジャパン」編集長、和田将治「ホディンキー・ジャパン」ウェブプロデューサー、村上要「WWDJAPAN.com」編集長、三澤和也「WWDジャパン」記者(時計担当)の4人です。

最新号紹介

WWD JAPAN

注目高まる新50〜60代市場 “主役世代”の消費はこうつかめ!

「WWDJAPAN」5月10日号は、「注目の新50〜60代市場」特集です。日本女性の過半数が50歳以上となった今、50〜60代は消費の“主役”として存在感を増しています。子育て期などを経て、再び人生を“主役”として謳歌する世代でもあります。そんな50〜60代を「WWDJAPAN」は“主役世代”と命名し、このマーケットに刺さるビジネスを取材しました。3人の“主役世代”女性による座談会のほか、シニアに…

詳細/購入はこちら