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ファッション通信簿Vol.6 ロイヤル・ウエディング参列者のファッションを米「WWD」がぶった切り

 米「WWD」からの人気企画「ファッション通信簿」では、ストリートからパーティー、レッドカーペットまで、海外セレブたちのファッションを厳しくチェック。A+、A、A-、B+、B、B-、C+、C、C-、D+、D、D-、そしてFAIL(失格)の13段階評価で格付けし、それぞれのファッションポイントを勝手に辛口ジャッジしちゃいます!

 第6回は、5月19日にロンドン郊外バークシャーの英王室公邸、ウィンザー城の敷地内にある聖ジョージ礼拝堂で行われたサセックス公爵ヘンリー王子(Prince Harry、ハリー王子)とメーガン・マークル(Meghan Markle)=サセックス公爵夫人(以下、メーガン妃)の結婚式の参列者のファッションを厳しくチェック。世界から2640人を招待した同結婚式から、デヴィッド・ベッカム(David Beckham)とヴィクトリア・ベッカム(Victoria Beckham)夫妻、ジョージ・クルーニー(George Clooney)とアマル・クルーニー(Amal Clooney)夫妻、テレビ番組の司会者で女優のオプラ・ウィンフリー(Oprah Winfrey)、女優でメーガン妃の友人のプリヤンカー・チョープラー(Priyanka Chopra)、テニス選手のセリーナ・ウィリアムズ(Serena Williams)が登場。晴れの日にふさわしい色鮮やかなドレスやフォーマルなスーツで終結した各界のスターたちの評価はいかに!?