
注目アイテムからデザイナーやバイヤーのインタビューまで
2026-27年秋冬の潮流を多角的に分析
4月13日発売の「WWDJAPAN」は、半年に一回の恒例となった2026-27年秋冬トレンドブックです。今回は、パリとミラノ、ニューヨーク、そしてロンドンのファッション・ウイークで発表された約200 ブランドから2026-27年秋冬のトレンドを分析。シーズンを象徴するキーワードやアイテム、素材、色、柄、ディテール、そしてバッグ&シューズ、アクセサリーのトレンドを500枚以上の豊富な写真とともに解説しています。さらに今季は、「プラダ(PRADA)」のミウッチャ・プラダ(Miuccia Prada)&ラフ・シモンズ(Raf Simons)や、「ボッテガ・ヴェネタ(BOTTEGA VENETA)」のルイーズ・トロッター(Louise Trotter)、「クロエ(CHLOE)」のシェミナ・カマリ(Chemena Kamali)、「ドリス ヴァン ノッテン(DRIES VAN NOTEN)」のジュリアン・クロスナー(Julian Klausner)といった8組のデザイナーインタビューも掲載。伊勢丹新宿本店や阪急本店、ユナイテッドアローズ、エストネーションへの取材を通して、バイヤーの視点も掘り下げています。(この特集は「WWDJAPAN」2026年4月13日号からの抜粋です)