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「417 エディフィス」がスーツに見える作業着の“ワークウェアスーツ”とコラボ スーツで釣りをするビジュアルも

 ベイクルーズグループの「417 エディフィス(417 EDIFICE)」は、オアシススタイルウェアが手掛けるスーツに見える作業着“ワークウェアスーツ(WORK WEAR SUIT)”とコラボしたスーツを発売した。18日から417 エディフィス全店で取り扱っている。

 “ワークウェアスーツ”は、水道管の洗浄などを行うオアシスソリューションのグループ設立10周年を記念し、“スーツを作業着にする”をコンセプトに開発された。はっ水性やストレッチ性、通気性、軽量性、速乾性など、高い機能とデザインが評価され、三菱地所コミュニティが保有するマンションの管理人の制服として採用されているほか、一部のゴミ回収業者や農家にも使用されている。今回のコラボでは、より都会的な印象になるようデザインとパターンをアップデート。ポケットも増やし、収納力も高めた。価格はジャケットが1万6000円、パンツが1万2000円。カラーはブラック、グレー、ネイビーの3種類。

 イメージビジュアルは、「ノンネイティブ(NONNATIVE)」や「イエスタデイズ トゥモロウ(YSTRD's TMRRW)」などを擁するTNPの山川明男プレスが担当し、“スーツで釣り”という非日常なスタイルに仕上げた。