2018年春夏ソウル・ファッション・ウイークの会場付近では、キャッチーな色使いは引き続き健在だったが、一方、モノトーンでまとめたコーディネートも多く見られた。ベルトなどの小物使いや素材、シルエットで差をつけたモノトーンスタイルは、アジアのストリート上級者がそろうソウルならではだ。
また、世界各都市同様、シャツやジャケットを中心にチェック柄が支持を得た。カモフラやMA-1など、ミリタリーモチーフのアイテムも人気のようだ。
2018年春夏ソウル・ファッション・ウイークの会場付近では、キャッチーな色使いは引き続き健在だったが、一方、モノトーンでまとめたコーディネートも多く見られた。ベルトなどの小物使いや素材、シルエットで差をつけたモノトーンスタイルは、アジアのストリート上級者がそろうソウルならではだ。
また、世界各都市同様、シャツやジャケットを中心にチェック柄が支持を得た。カモフラやMA-1など、ミリタリーモチーフのアイテムも人気のようだ。
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「WWDJAPAN」8月3&10日合併号は、10年ぶりのショッピングセンター(SC)特集です。2025年のSC総売上高は33兆1238億円と統計開始以来最高を記録した一方、新規開業は建築コスト高騰の影響で18SCにとどまり、こちらは統計開始以来の最少。淘汰と大型化が同時に進む中で、「選ばれる館」と「消える館」を分ける基準はどこにあるのか。特集のキーワードは「セレンディピティ・インフラ」。ネットやA…
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