ビューティ
べストコスメ2026上半期

本当に売れたコスメ発表!アイメイク部門・総合1位は「スック」「キャンメイク」「コスメデコルテ」

「WWDBEAUTY 2026上半期ベストコスメ」
を発表!

2026年上半期、本当に売れた商品は何か?「WWDBEAUTY」は百貨店・セミセルフ、ドラッグ&バラエティーストア、ECで26年1~4月の実売データを基にしたアンケート調査を実施した。この期間に発売された新商品(NEW PRODUCT)のベスト3と、新商品だけでなく既存品を含めた総合(HERO PRODUCT)のベスト3を紹介する。話題性やイメージに左右されない、売り場の実態に基づいた「WWDBEAUTY 2026上半期ベストコスメ」の結果をまとめた。

総合の百貨店・セミセルフで首位に輝いた「スック(SUQQU)」“シグニチャー カラー アイズ”は、ベーシックでありながら今のムードを捉えた配色、濁りのない発色、上質なテクスチャーを兼ね備えたアイシャドウパレット。バイヤーからは「1月に発売された新色が人気」との声が多数寄せられ、巧みなカラー設計も人気の要因となっていることがうかがえる。ドラッグ&バラエティーストア1位の「キャンメイク(CANMAKE)」“クリーミータッチライナー”は、繊細なラインを誰でも簡単に描ける機能性と豊富なカラーバリエーションで継続して支持を拡大している。EC1位の「コスメデコルテ(DECORTE)」“スキンシャドウ デザイニング パレット”は昨年7月に登場し、同年下半期には「WWDBEAUTY」含め複数の媒体でベストコスメを受賞した注目のアイテム。繊細なテクスチャーと、肌と調和する色設計が支持されている。

百貨店・セミセルフ

WWDBEAUTY 2026上半期ベストコスメ・百貨店・セミセルフ

1位
「スック(SUQQU)」
“シグニチャー カラー アイズ”

定番として使いやすい配色の中に、今のムードを反映した洗練カラーをそろえるアイシャドウパレット。軽やかにのびるパウダーと、潤いを与えるオイルを組み合わせた処方により、粉飛びやヨレを抑え、まぶたに均一に密着する。重ねても色が濁りにくくクリアな発色で、立体感とグラデーションが美しく仕上がる。日常から特別なシーンまで幅広いルックに対応。定期的に限定色が登場し、今期は特に“14 夕琥珀”が支持を集めた。(全14種うち新1種、各8250円)

\ バイヤーズコメント /

「『スック』の全カラーアイテムの中で一番人気。パールの質感が好評で、ベーシックカラーの売れ行きが良い」(千田暖実・松屋銀座本店 フロア開発部 化粧品・アクセサリー開発担当バイヤー)
「発色が良くよれにくい、安定した人気を誇るアイシャドウ」(松永貴也・東急百貨店 ファッション・雑貨統括室 ビューティー・自主MD部 ビューティー担当バイヤー)
「デパコスアイシャドウの定番で、特に“14 夕琥珀”と“15 凛覗”が人気」(笠原彩・小田急百貨店新宿店 営業第二部)
「1月に発売された新色は予約段階から注目を集め、発売直後には欠品が相次ぐほどの高い人気を記録した」(深尾俊光・そごう・西武 MD一部 コスメ担当マーチャンダイザー)
「1月に発売された新色含め、根強い人気がある」(佐藤英美・東武百貨店池袋本店 婦人・紳士・特選部 マネージャー)
「繊細な光のニュアンスと深みのある色設計で、簡単におしゃれな目元を演出できる完成度の高さが支持を独占している。粉質の滑らかさと重ねても濁らない発色が、プロ級の仕上がりをかなえる名品と人気」(岡本麻歩・松坂屋名古屋店 コンテンツ戦略部 マネジャー)
「品の良さとモードを兼ね備えたアイシャドウパレット。季節問わず使用できるカラーが好評」(井上昂次朗・ジェイアール京都伊勢丹 化粧品・ビューティーバイヤー)
「トレンド感と洗練された配色が支持され、ブランドファンによる指名買いが継続している。年間を通して堅調」(小笠晃・高島屋大阪店 化粧品売場 アシスタントマーチャンダイザー)
「絶妙な4色の組み合わせでおしゃれな目元をかなえる。人気No.1の“14 夕琥珀”は、一塗りでアップデートされたアイメイクが完成する、洗練された令和のベージュカラー」(米野清香・大丸福岡天神店 化粧品担当 サブマネジャー)
「1月に発売された新色“14 夕琥箔”は万人うけするベージュコーラル配色で、40~50代の顧客に支持された」(宮本隆史・札幌丸井三越 コスメティック&ビューティー マーチャンダイザー)

2位
「コスメデコルテ(DECORTE)」
“スキンシャドウ デザイニング パレット”

肌そのものを美しく見せることを追求した4色アイシャドウパレット。テクスチャーは、透き通る輝きを与える光透明感ベース、上質艶で立体感を演出する艶ベース、澄んだマット質感で陰影を生むマットベースの3つをそろえる。全ての色を肌と血色感の延長線上に設計することで、肌と調和した仕上がりを実現。まぶたにぴったりと密着し、汗や皮脂への耐久性も発揮する。今期特に人気だった新色“10 ラディ クォーツ”は、クリスタルのような上質な血色感を演出するダスティピンク。(全9色うち新2色、各7700円)

\ バイヤーズコメント /

「“10 ラディ クォーツ”は一時品切れになるほど人気に。誰もが使いやすいベージュパレット“09 カシミア フェザー”も人気だった。大人の女性も使いやすい配色で、幅広い層に支持された」(宮本隆史・札幌丸井三越 コスメティック&ビューティー マーチャンダイザー)
「1月に新2色が発売されたが、特に支持されたのは“10 ラディ クォーツ”。肌なじみの良いカラーでSNSで話題となり、欠品するほど好評だった」(松永貴也・東急百貨店 ファッション・雑貨統括室 ビューティー・自主MD部 ビューティー担当バイヤー)
「日常使いしやすいヌーディなカラーと上質な質感、絶妙な色合わせで支持されている」(山崎奈々恵・伊勢丹新宿本店 化粧品MD部 バイヤー)
「供給が追いつかず、欠品が続いてしまうこともある人気商品。新色以外の既存色も安定して売れ行きが良い」(笠原彩・小田急百貨店新宿店 営業第二部)
「アイシャドウの粉質と色味が絶妙で、発売以降シリーズ全般的に人気。特に“10 ラディ クォーツ”のナチュラルなピンクベージュの色合いが話題となり、発売当初は入荷と品切れを繰り返していた」(大槻遥香・大丸心斎橋店 化粧品担当)
「肌なじみの良さと上質な発色で大人層を中心に安定した人気を誇る。ベースメイク購入時のセット買いも多かった」(小笠晃・高島屋大阪店 化粧品売場 アシスタントマーチャンダイザー)

3位
「シャネル(CHANEL)」
“レ ベージュ パレット ルガール”

肌色の延長線上にある5色を収めたアイシャドウパレット。柔らかいパウダーがしっとりまぶたにフィットし、軽やかで美しいグラデーションを実現する。組み合わせ次第でナチュラルから洗練された印象まで、さまざまなメイクアップが楽しめる。今期は、温もりのあるコーラルやベージュを中心にブラウンカラーをそろえた“ウォーム”が特に支持された。(全6種、各1万1000円)©CHANEL

\ バイヤーズコメント /

「オン・オフ問わず使える配色と粉質の良さが評価され、幅広い年齢層に支持されている。定番色を中心にリピート購入が目立つ」(小笠晃・高島屋大阪店 化粧品売場 アシスタントマーチャンダイザー)
「自然で肌なじみの良いカラーが幅広い層に人気」(川西恒久・高島屋新宿店 販売第一部 ストアマーチャンダイザー)
「上品な艶感を演出するアイシャドウパレット。“ウォーム”が特に人気」(井場万美子・京王百貨店新宿店 ファッション・ライフスタイル営業部 MD第二担当バイヤー)
「ブランド定番の使いやすい配色が特徴。パーソナルカラー対応とSNS効果で人気を獲得している」(山崎奈々恵・伊勢丹新宿本店 化粧品MD部 バイヤー)
「しっとりと肌にフィットするパウダーで、上品さと華やかさを兼ね備えたカラーが人気」(福田賢哉・三越銀座店 化粧品バイヤー)
「あたたかみのあるベージュ系パレットが使い勝手よく、万人受けしやすい」(宮本隆史・札幌丸井三越 コスメティック&ビューティー マーチャンダイザー)

ドラッグ&バラエティーストア

WWDBEAUTY 2026上半期ベストコスメ・ドラッグ・バラエティーストア

1位
「キャンメイク(CANMAKE)」
“クリーミータッチライナー”

1.5mmの超極細芯で、するすると描ける超極細ジェルライナー。濃密でくっきりした発色が長時間続き、目元のラインを鮮やかに際立たせる。まつげの隙間も埋めやすく、繊細なラインも描きやすい。ウオータープルーフ&スマッジプルーフ処方で、にじみにくく目元の印象をキープする。人気のカラーは“02 ミディアムブラウン”。(全11色うち新2色、各715円)

\ バイヤーズコメント /

「メイク初心者でも描きやすいと好評。“02 ミディアムブラウン”が支持された」(富田美貴子・マツモトキヨシ・ココカラファイン 化粧品バイヤー)
「とろけるような滑らかな描き心地が特徴。ピンクブラウンの絶妙な粘膜カラー“15 カプチーノピンク”が特に人気だった」(國部桂子・プラザ商品二部H&B課 課長)
「滑らかな使用感と密着力が、アイライナーへの期待値以上。毎年投入される新色がトレンドになり、圧倒的なコスパの良さで選ばれ続けている」(下野あやの・アットコスメトーキョー事業部)
「するする描けて初心者でも簡単にラインが引けると人気」(福島明子・トモズ 商品部)
「繰り出し式で肌の上を滑るように描ける滑らかなアイライナー。“15 カプチーノピンク”は下まぶたにも使いやすい薄めのベージュカラー」(太田汐厘・ハンズ ヘルス&ビューティー商品部担当バイヤー)
「落ちにくく描きやすいアイライナーの定番。汗や涙にも強く、描き立てのラインが長時間続く。“02 ミディアムブラウン”は、シーンを選ばず使いやすい色」(西内恵子・ビックカメラ柏店 シニアマイスター)
「落ちにくさと発色の良さが好評。“02 ミディアムブラウン”は目元の印象を優しく引き締める」(アインズ&トルペ 担当バイヤー)

2位
「デジャヴュ(DEJAVU)」
“「塗るつけまつげ」自まつげ際立てタイプ ラッシュアップE”

超極細1.5 mmの三角ブラシがまつげの根元から先端までしっかりコーティングし、細いまつげにも液が届いて自然なのに際立つ仕上がりを実現。滑らかに密着するフィルム処方により汗・皮脂・涙に強く、1日中にじみにくく鮮やかな目元を保つ。クレンジングオイル不要で、ぬるま湯でスルッと落とせる。潤い成分も配合し、重ね塗りでも重くなりにくく自然なボリュームと繊細なセパレート感を演出する。“ブラック”が特に支持された。(全2色、各1320円)

\ バイヤーズコメント /

「まつげがのびたような自然な仕上がりで、1日中パンダ目にならずお湯でオフできる」(アインズ&トルペ 担当バイヤー)
「超極細ブラシで細く短いまつげまで塗れる。まつげがのびたような仕上がりをかなえる」(前場秀和・スギ薬局 商品本部ビューティ部 チーフバイヤー)
「超極細三角ブラシで細かい部分にも塗りやすく、お湯を含ませて優しくなでるだけでオフできる実用性も人気の理由」(太田汐厘・ハンズ ヘルス&ビューティー商品部担当バイヤー)
「産毛レベルの細いまつげもキャッチして自然な仕上がりを演出できると人気」(福島明子・トモズ 商品部)
「超極細三角ブラシでまつげを最大限キャッチし、ナチュラルに目力を際立たせる仕上がりが大人気のロングセラー商品。さまざまなマスカラが発売される中でも常に手放せない」(沼田裕也・ロフト 商品本部 健康雑貨部 企画担当)

3位
「セザンヌ(CEZANNE)」
“超細芯アイブロウ”

眉尻1本1本を描きやすい0.9mmのアイブロウペンシル。滑らかな描き心地と、力を入れなくてもしっかり描ける高発色設計が特徴。水・汗・皮脂に強いウオータープルーフ処方で、消えやすい眉尻も描き立ての仕上がりを長時間保つ。「セザンヌ」のアイブロウで人気No.1(24年11月~25年10月のメーカー出荷数量)を誇り、リピート率も高い。“03 ナチュラルブラウン”が特に支持された。(全8色、各550円)

\ バイヤーズコメント /

「0.9mmの超細芯だから、眉尻もしっかり描ける。芯は細いのに程よい柔らかさで、骨ばった部分も描きやすく年代問わず人気。“03 ナチュラルブラウン”は、『迷ったらこれ』といわれる肌なじみの良い色」(富田美貴子・マツモトキヨシ・ココカラファイン 化粧品バイヤー)
「芯が細く、自眉のように自然に描ける。眉サロンに通っている人もよく勧める商品でリピーターが多い」(河柔先・ヨドバシカメラ コスメ事業部)

EC

WWDBEAUTY 2026上半期ベストコスメ

1位
「コスメデコルテ(DECORTE)」
“スキンシャドウ デザイニング パレット”

肌そのものを美しく見せることを追求した4色アイシャドウパレット。テクスチャーは、透き通る輝きを与える光透明感ベース、上質艶で立体感を演出する艶ベース、澄んだマット質感で陰影を生むマットベースの3つをそろえる。全ての色を肌と血色感の延長線上に設計することで、肌と調和した仕上がりを実現。まぶたにぴったりと密着し、汗や皮脂への耐久性も発揮する。(全9色うち新2色、各7700円)

\ バイヤーズコメント /

「昨年美容3誌などでベストコスメを受賞したアイシャドウパレットで、1月に発売された新色が好調。上品で透明感のある目元を作れ、SNSを中心にバズった。『デパコ』の閲覧数ランキングでも常に上位にランクインしている」(木村陽香・大丸松坂屋百貨店 デパコ担当バイヤー)
「3つのテクスチャーが上質な輝きと洗練のまなざしを演出するアイシャドウパレット。1月に発売された“09 カシミア フェザー”“10 ラディ クォーツ”も、究極の肌なじみがありながらも個性を感じる色合いで人気を集めた」(壽美優子・高島屋 EC事業部 化粧品担当バイヤー)

2位
「スック(SUQQU)」
“シグニチャー カラー アイズ”

定番として使いやすい配色の中に、今のムードを反映した洗練カラーをそろえるアイシャドウパレット。軽やかにのびるパウダーと、潤いを与えるオイルを組み合わせた処方により、粉飛びやヨレを抑え、まぶたに均一に密着する。重ねても色が濁りにくくクリアな発色で、立体感とグラデーションが美しく仕上がる。定期的に限定色が登場し、日常から特別なシーンまで幅広いルックに対応する。(全14種うち新1種、各8250円)

\ バイヤーズコメント /

「質のいいベーシックにこだわる大人のぜいを表現した、まさにブランドの顔にふさわしいアイシャドウパレット。こだわりの色の組み合わせと、そこからにじみ出る洗練に魅了される人が多い」(壽美優子・高島屋 EC事業部 化粧品担当バイヤー)
「質の良さとモードを兼ね備えたアイシャドウパレット」(小池祥晃・そごう・西武 MD一部 コスメ担当マーチャンダイザー)

2位
「ルナソル(LUNASOL)」
“アイカラーレーションN”

計算された4色が織りなす光と影で、立体感と奥行きを生むアイシャドウパレット。シルキーな質感と、肌に溶け込むような発色で、テクニックレスで洗練されたグラデーションが作れる。洗練された透明感と艶を演出し、ナチュラルからモードまで自在に表情を彩る。粉飛びを抑え、仕上がりを長時間保つ。(全30種うち新4種・限定8種、各7700円)

\ バイヤーズコメント /

「粉質の良さと肌に溶け込むような上品な発色が魅力で、目元の印象を格上げしてくれる名品アイシャドウパレット。豊富なカラー展開で自分に似合う色が見つかるところも人気の要因」(冨田真梨子・楽天グループ ビューティー&ヘルスマーケティンググループ ヴァイスマネージャー)
「美しい色彩と濁らない色設計で、重ねるほどに立体感と奥行きが増す、ブランドの代名詞。ベーシックから遊び心のある色まで、思わず集めたくなる多彩なラインアップが人気」(壽美優子・高島屋 EC事業部 化粧品担当バイヤー)
「豊富なカラー展開で目元に透明感と奥行きを演出するアイシャドウパレット。ブランドへの高い信頼感と、繊細な発色やグラデーションの作りやすさが、長年のリピーターを支えている」(森田香奈・ZOZO EC推進本部 カテゴリ推進部 コスメブロック)
「4月に発売された“21 ピーチフュージョン”がSNSでも話題で好調」(浦田望・アットコスメショッピング ECカンパニー カンパニー長)

ギフトキャンペーン

ギフトキャンペーン

豪華ベストコスメ受賞商品を
23名様にプレゼント!

「WWDBEAUTY 2026上半期ベストコスメ」を受賞した厳選アイテムを23名様にプレゼントします。スキンケアから、メイクアップやヘアケアまで幅広くそろえた、約2万7000~4万5000円相当の賞をご用意しました。“本当に売れた”コスメをお試しいただき、ぜいたくなひとときをお過ごしください。

応募要項

・「WWDJAPAN.com」の会員登録が必要です。
・メルマガ会員の方も「WWDJAPAN.com」の新規会員登録が必要です。会員登録のうえ、
下記、応募フォームよりご応募ください。

応募期間

7月19日10:00まで

注意事項

【注意事項】
・賞品のお届け先は日本国内の方に限らせていただきます。
・応募はお一人様1回のみ有効となります。
・応募者多数の場合は抽選により当選者を決定いたします。
・抽選結果に関するお問い合わせはお受けできませんので、予めご了承ください。
・当選の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。
・同業者の方の応募はご遠慮ください。
・当社の判断で応募条件を満たさないと考えられる場合や、応募に関して不正な行為があった場合、当選を取り消させていただく場合がございます。
・当選権利の交換・換金、また第三者への譲渡・転売はできません。
・詰め合わせセットの内容は予告なく変更される可能性があります。予めご了承ください。
・本キャンペーンの応募時に発生するインターネット接続料、パケット通信料などの諸経費は応募者のご負担となります。
・本キャンペーンへの参加は、応募者自らの判断と責任において行うものとし、応募に際して募者に何らかの損害が生じた場合、又は賞品に破損などの不備等があった場合、当社の故意または重過失に起因するものを除きその責任を一切負いません。
・複数のアカウントによる同一人物の応募は無効とさせていただきます。
・個人の属性等、アンケート項目への回答は、統計処理した集計値としてのみ使用いたします。
・当選者の個人情報は、当キャンペーンに関するご連絡にのみ使用いたします。法令により開示を求められた場合を除き、応募者の同意なしに第三者に対して開示・提供することはありません。この点については、下記プライバシーポリシーをご参照ください。
プライバシーポリシーはこちら

関連タグの最新記事

最新号紹介

WWDJAPAN Weekly

色で着崩すクラシック 2026-27年秋冬ウィメンズリアルトレンド特集【WWDBEAUTY付録:2026年上半期ベストコスメ発表】

「WWDJAPAN」6月22日発売号は、「リアルトレンド」ウィメンズ編です。国内アパレルやセレクト各社の2026-27年秋冬の打ち出しを一挙に紹介。シーズンのトレンド傾向から「今っぽい」をかなえるスタイリング術までを読み解きます。今季のキーワードは、「クラシック」と「エレガンス」。多くのブランドが、端正なジャケットを主役にしたトラッドスタイルをベースに、独自の解釈を加えた提案に挑戦しています。また…

詳細/購入はこちら

CONNECT WITH US モーニングダイジェスト
最新の業界ニュースを毎朝解説

前日のダイジェスト、読むべき業界ニュースを記者が選定し、解説を添えて毎朝お届けします(月曜〜金曜の平日配信、祝日・年末年始を除く)。 記事のアクセスランキングや週刊誌「WWDJAPAN Weekly」最新号も確認できます。

ご登録いただくと弊社のプライバシーポリシーに同意したことになります。 This site is protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.

メルマガ会員の登録が完了しました。