
1週間でアクセス数の多かった「WWDJAPAN」の記事をランキング形式で毎週金曜日にお届け。
今回は、4月2日(木)〜4月8日(水)に配信した記事のトップ10を紹介します。
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【スナップ】ユナイテッドアローズ入社式 次世代エースたちの“個性全開”ジャケットスタイル
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【スナップ】ヒップホップフェス「POP YOURS 2026」 “ギャルみ”あふれる装いに注目
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「パレス スケートボード」と「ナイキ」が“パレス ナイキ エア マックス95 ”を発売
ロンドン初のスケートブランド「パレス スケートボード(PALACE SKATEBOARDS)」は4月11日、「ナイキ(NIKE)」と3度目のコラボレーションをし、“パレス ナイキ エア マックス95 ”(Palace Nike Air Max 95)を発売する。併せて、フーディーやTシャツ、ショーツなど全25型のアパレルコレクションも用意する。「パレス スケートボード」の東京、大阪、福岡店、ドーバー ストリート マーケット ギンザ、公式オンラインストアで同日11時から取り扱う。販売価格は発売まで非公開だ。
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【スナップ】行列必至の新生「シャネル」が話題 ショー来場者がいち早く手にした新作アイテムは?
「シャネル(CHANEL)」は現地時間3月9日、パリで2026-27年秋冬コレクションを発表した。ショーが開催される数日前、新たなクリエイティブ・ディレクターに就任したマチュー・ブレイジー(Matthieu Blazy)によるファーストコレクションが店頭に並び始めると、パリ本店には朝から長い列ができ、人気ピースは瞬く間に完売するなど話題を呼んだ。ブランドの上顧客から世界各国の業界関係者が集結した会場には、ブランドの転換期を象徴するかのように新旧のコードが入り交じる。
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「リーバイス」がビースティ・ボーイズとのTシャツコレクションを発売 世界観を表現したキャンペーンも
「リーバイス(LEVI'S)」は4月8日、1981年にニューヨークで結成されたグループ・ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)とのTシャツコレクションを発売する。「リーバイス」の一部店舗で取り扱う。また、4月7日には公式オンラインストアで先行販売を開始する。
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資生堂「スノービューティー」のスキンケアパウダーが今年も登場 4MSK&ナイアシンアミドをW配合
資生堂の薬用美白シリーズ「スノービューティー(SNOW BEAUTY)」は7月21日、2026年版の“スノービューティー ブライトニング スキンケアパウダー”【医薬部外品】(限定、25g、7700円/レフィル、25g、4730円※編集部調べ)を数量限定で発売する。4月21日からドラッグストアやGMS、化粧品専門店などの店頭や資生堂公式オンラインストアなどのECサイトで予約を受け付ける。今年は従来配合していた美白有効成分の4MSKに加え、新たに潤い保護成分のナイアシンアミドを配合した。美白有効成分の4MSKをより肌に均一に広く届けるため、独自の4MSKデリバリー技術も採用している。
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スタバ日本上陸30周年記念グッズが登場 限定デザインのアイテムやエプロン付きボックスセットも
「スターバックス(STARBUCKS)」は日本上陸30周年を記念し、当時のロゴと30周年を象徴するアニバーサリーマークを組み合わせた限定デザインのアイテムを4月8日に発売する。日常使いしやすいタンブラーやマグカップなどを用意しているほか、7日にはベアリスタデザインのエプロンが入ったボックスセットもオンラインストア限定で登場。感謝を込めた特別なラインアップで春のライフスタイルを彩る。
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柳楽優弥 × 松村北斗 インタビュー Netflix「九条の大罪」が提示する「現実に向き合うことの大切さ」
「闇金ウシジマくん」シリーズを生み出した人気漫画家、真鍋昌平。彼が現在「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)に連載中の「九条の大罪」が実写ドラマ化され、4月2日よりNetflixシリーズとして配信が開始する。主人公の九条間人(くじょうたいざ)は、社会の裏側に生きる厄介な依頼人の案件ばかりを扱う型破りな弁護士。その九条に興味を持ち、イソ弁(居候弁護士)となる烏丸真司(からすましんじ)は、東大卒のエリートだ。九条役の柳楽優弥と、烏丸役の松村北斗のツーショットインタビューでは、柳楽の桁外れな演技力が詳らかに語られた。
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「メゾン マルジェラ」2026-27年秋冬コレクション
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【スナップ】前代未聞の“エプロン“旋風巻き起こる「ミュウミュウ」会場外 自由奔放な着こなしに注目
「ミュウミュウ(MIU MIU)」は現地時間3月10日、パリで2026-27年秋冬コレクションを発表した。ゲストの多くは、同ブランドの26年春夏コレクションでキーアイテムとなった“エプロン“を主役にした装いで来場。職人のユニホームをほうふつとさせるコットンギャバジンのタイプから、1970年代頃の専業主婦が着用していそうなレトロな花柄プリント、繊細なレースやクロシェ編みまで、さまざまなバリエーションをドレスのように着こなす姿は、まるでランウエイをそのまま街へ持ち出したかのようだ。エプロンドレスの下にはノースリーブのニットベストとシャツをレイヤード。そんなフェミニンな着こなしとは対照的に、メンズライクなスラックスにビンテージ風のレザーベルトでウエストをマークしたスタイリングも見られ、ブランドが提案する自由奔放なスタイリングセンスが投影されていた。