ファッション

相澤陽介デザイナーが手掛けるコンサドーレ札幌のグッズコレクション第2弾が発売 鈴木武蔵選手らをモデルに起用

 サッカー・J1リーグに所属する北海道コンサドーレ札幌は、「ホワイトマウンテニアリング(WHITE MOUNTAINEERING)」の相澤陽介デザイナーによるコレクション“CS CLOTHING”の第2弾を特設サイトで10月2日から限定販売中だ。

 “CS CLOTHING”は、“サポーターが日々の生活の中でもコンサドーレとともに過ごせる”をコンセプトに、今年から相澤デザイナーをクリエイティブ・ディレクターに招へいしスタートしたアパレルおよびグッズのコレクションだ。Tシャツ2型(4400円税込)、ロングTシャツ(6050円同)、フーディー2型(1万3200〜1万3750円同)の5型のアパレルに加え、同様のデザインのキッズTシャツ(3300円同)とフーディー(8800円同)、マフラー(3300円同)の全8型のアイテムをそろえる。

 公開されたルックブックのモデルには、北海道コンサドーレ札幌に所属する鈴木武蔵選手や菅野孝憲選手をはじめとしたプレーヤーのほか、チームスタッフらも起用された。

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