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四千頭身が「ウーノ」でメンズメイクに挑戦! 第7世代で一番かっこいい宣材写真に変身

 資生堂は、“お笑い第7世代”のお笑いトリオ四千頭身を起用し、メンズブランド「ウーノ(UNO)」のアイテムを使用したメイク動画「四千頭身の宣材写真第7世代でいちばんかっこよくしてみた」を公開した。

 きっかけは、メンバーの後藤拓実のツイート。5年前に撮影したという宣材写真から、“第7世代の中で一番格好良い宣材写真”にリニューアルしたいという思いから実現した。

 動画では、3人それぞれが抱える日焼けのムラや目の下のクマ、薄い眉毛、ヒゲの青み、肌や唇の血色の悪さなどの悩みに合わせて、初めてセルフメイクに挑戦した。肌悩みをカバーするBBクリーム“フェイスカラークリエイター”(30g、1180円)、潤いや自然な血色を演出するリップクリーム“オールインワンリップクリエイター”(2.2g、900円)、眉のバランスを整えるアイブロウ“バランスクリエイター”(0.3g、800円)などを使用した。

 撮影後、3人は「こんなに簡単にできるんだ。実際にプライベートでも使用したい!」など、ポジティブなコメントで、お互いを褒め合うシーンも見られたという。

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