「オニツカタイガー(ONITSUKA TIGER)」は7月14日、アイコンモデル“メキシコ 66”と“セラーノ”の新色を発売する。同ブランドは、「温かみのあるカラーリングが特徴」と話す。
価格は、レザーアッパー製の“メキシコ 66”が1万4300円、キャンバス素材でシューレースを排して甲部分にエラスティックバンドを配した“メキシコ 66 スリッポン”が9900円、「薄底ながらクッション性もキープした」“セラーノ”が9900円。
「オニツカタイガー(ONITSUKA TIGER)」は7月14日、アイコンモデル“メキシコ 66”と“セラーノ”の新色を発売する。同ブランドは、「温かみのあるカラーリングが特徴」と話す。
価格は、レザーアッパー製の“メキシコ 66”が1万4300円、キャンバス素材でシューレースを排して甲部分にエラスティックバンドを配した“メキシコ 66 スリッポン”が9900円、「薄底ながらクッション性もキープした」“セラーノ”が9900円。
WWDJAPAN Weekly
2月9日発売の「WWDJAPAN」は、2026年春夏オートクチュール・コレクションの特集です。オートクチュールでも、やっぱり注目はこの2人。「ディオール(DIOR)」のジョナサン・アンダーソン(Jonathan Anderson)と「シャネル(CHANEL)」のマチュー・ブレイジー(Matthieu Blazy)のクチュールデビューを詳しくリポートしています。美しき洋服とメモリアルな会場演出に込め…
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