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女優の仲里依紗がデニム「レッドカード」のビジュアルをディレクション 7ショップとコラボ

キャンペーンビジュアルのメーキング動画

 日本のデニムブランド「レッドカード(RED CARD)」が女優の仲里依紗とタッグを組み、2019年春夏のキャンペーンビジュアルを制作した。ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ(BEAUTY & YOUTH UNITED ARROWS)、エストネーション(ESTNATION)、トゥモローランド(TOMORROWLAND)、伊勢丹新宿本店、レイビームス(RAY BEAMS)、スピック&スパン(SPICK & SPAN)、ハウント(HAUNT)の7つのショップをパートナーに、ジーンズを主役にしたコーディネートを仲自身がディレクションし、被写体も務める。7日に「レッドカード」の公式サイト内の特設ページで公開する。

 テーマは“Riisa's SHOWCASES”で、仲はRiisa Doll(人形)に扮する。動画では計10体のRiisa Dollをさまざま角度から見ることができる。仲は「たくさんのコーディネート例を示すことで、普段ジーンズをはかない人にも『レッドカード』の魅力を感じてほしい」とコメントした。