ファッション

国内外の“グッチガール”が「GUCCI 4 ROOMS」を体感

「グッチ(GUCCI)」は、4人の新進アーティストとコラボした新プロジェクト「GUCCI 4 ROOMS」を銀座店とドーバー ストリート マーケット 銀座で発表した。一般公開前日の10月11日には、銀座店でプレビューを開催。午前中には、マルコ・ビッザーリ=グッチ社長兼最高経営責任者と共に、今回「GUCCI 4 ROOMS」を手掛けたメディアアーティストの真鍋大度、現代美術家の塩田千春、Mr.、NYを拠点に活動するカナダ人のグラフィティ・アーティストのトラブル・アンドリューがオープニングセレモニーを開き、夜には、国内外のセレブリティーらを招待し「GUCCI 4 ROOMS」を公開した。

【関連記事】
「GUCCI 4 ROOMS」が銀座で一般公開 これまでにない新たな空間を体験
4人のアーティストが語る「GUCCI 4 ROOMS」の部屋

最新号紹介

WWD JAPAN

2020年秋冬に売れたものは何だった? 特選、婦人服、化粧品の商況を取材/付録「WWDビューティ」2月号

「WWDジャパン」2月22日号は、「2020年秋冬に売れたものは何だった?」というテーマで特集を組んでいます。特選(ラグジュアリーブランド)、婦人服、化粧品という注目3市場について、20年8~12月の商況を有力百貨店やファッションビル、ショッピングセンターにそれぞれ聞きました。そこから見えてきたのは、“イエナカ”“高額品”“信頼の定番”“ワクワク”“コラボ”という5つの消費キーワード。ウィズ・コロ…

詳細/購入はこちら