「ジミー チュウ(JIMMY CHOO)」は、人生の節目や変化の瞬間に光を当てる新たなストーリーテリングシリーズ“チュウ ストーリーズ(CHOO STORIES)”をローンチした。記念すべき第1弾には、英国人アーティスト、オリヴィア・ディーン(Olivia Dean)が登場。完売となったワールドツアー「The Art of Loving Live」の舞台裏に密着し、ツアー期間中に彼女が着用したカスタムメードを含む「ジミー チュウ」のシューズとともに、そのストーリーを映し出す。「ジミー チュウ」公式サイトおよび公式ソーシャルチャンネルで公開する。
同シリーズでは、「ジミー チュウ」を人生の特別な瞬間や節目で身にまとう瞬間にフォーカスし、“変容”“自信”“自己表現”“クラフツマンシップ”“マスタリー(卓越した技術)”といったテーマを探求する。各エピソードでは、ブランドのグローバルコミュニティーに属する人々を主人公として迎え、それぞれの人生を彩る特別な瞬間の裏側にあるリアルなストーリーを、親密かつオーセンティックな対話を交えながら配信する。今後も2027年を通じて、新たなエピソードを順次発表していく予定だ。
オリヴィア・ディーンのツアー舞台裏に密着
ブランドとオリヴィアとの関係は、2022年に「ジミー チュウ」が手掛けたクラリッジズのクリスマスツリー点灯イベントでのパフォーマンスを機にスタートした。今回のコンテンツは、「The Art of Loving Live」ツアーの舞台裏から「ジミー チュウ」のロンドンのデザインスタジオまでを舞台に、クリエイターとミューズの特別な関係性に迫る。“アミタ(AMITA)”“イサ(ISA)”“ラブ パンプ(LOVE PUMP)”“ラブ スリングバッグ”といった既存シューズに加え、それらをインスピレーション源にゴールド、ピンク、シトラスカラーをまとったカスタムメードが登場する。