
「アイヴァン(EYEVAN)」は、グローバルブランドアンバサダーを務める、宝塚歌劇団の朝美絢に加え、新たに音彩唯を起用した新たなキャンペーンをスタートした。
「アイヴァン」は“着るメガネ“というコンセプトに加えて、近年は“Wear an Original Perspective(オリジナルな視点をまとう)“というメッセージを強化している。
同キャンペーンでは、宝塚歌劇団で培われた表現力と存在感に着目した。110年以上の歴史と日本独自の美意識、エンターテインメント性を融合させてきた同劇団の精神性と「アイヴァン」のクラフツマンシップに焦点を当てる。
朝美は「知れば知るほど夢中になるブランド。より多くの人にその魅力を届けたい」とコメントし、音彩は「日常に寄り添いながら、前向きな気持ちをもたらすアイウエアの魅力を発信していきたい」と意気込みを語った。