ファッション

「エモダ」がオリジナルのバーチャルモデル「Emo」を公開 スタッフ100人の“盛り顔”から誕生

 「エモダ(EMODA)」はこの程、スタッフ100人の“盛り顔”から生まれたバーチャルモデルEmoを公開した。

 “これからの「エモダ」を、これからのカルチャーを、みんなで作っていこう”をテーマに、コーディネイトをファンと作り上げる“未完成”のバーチャルモデルを発表。

 デビューに向けたEmoのコーディネイトを募集するオンラインの参加型イベントは10月23~25日に開催する。特設サイトから1人1回の参加で、計150コーデを募集。募集人数に達し次第、受付を終了する。

最新号紹介

WWDJAPAN Weekly

業界に贈るZ世代の声 ファッション系サークル所属の 大学生がサステナブルを語る

「WWDJAPAN」9月20日号は、ファッション系のサークルに所属する大学生とタッグを組んで、Z世代のファッションやサステナビリティに関する意識に迫りました。青山学院大学、慶應義塾大学、上智大学、早稲田大学から生まれた団体の活動内容や業界への思い、お気に入りのアイテムなどを紹介します。ファッションが好きだからこそ洋服の大量廃棄問題や環境への負荷について、学生目線で「できることはないか」と考える学生…

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