
海沿いを一直線に駆ける時間、黙々と刻む日々、惚れた相棒、仲間と走る夜──。これはヤンキーの物語ではない、走りに魅了されたランナーたちの物語だ。走ることに、理由はいらない。タイムや距離よりも、何に“ラヴ”を感じるか。咲かずに散るが我人生ならば、信じた道を進むべし。それはまさに、“走死走愛”なランナーの欠かせないラヴなもの・ラヴなこと。……箱根駅伝とネットフリックスから始まった2026年。お節とお雑煮でダラけたカラダにランニングでサヨナラしよう!(この特集は「WWDJAPAN」2026年1月19日号からの抜粋で、無料会員登録で最後まで読めます。会員でない方は下の「0円」のボタンを押してください)
QUESTION
Q1.ラン歴 Q2.走る頻度 Q3.ラヴなもの/こと、理由 Q4.あなたにとってランニングとは?
走死走愛、海沿い一直線
1 / 2
大畑莉紗子/会社員
A2.
週1〜2、1回当たりの距離10キロ前後
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A3.
森戸海岸をランニングするコース
現在、逗子市に住んでいることもあって、お決まりのランコースが森戸海岸です!天気がいいと富士山が綺麗に見えること。また、森戸神社から行ける海岸があり、そこで寝っ転がってリラックスするのも好きな時間です。
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A4.
気持ちを前向きにしてくれる手段
たぎる左腕、刻む生き様
1 / 2
アイザワ ディーン/イラストレーター
A1.
中学から
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A2.
週3〜4回、月100kmほど
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A3.
「カロス(COROS)」の“ペース3(PACE 3)”
ランだけでなく、登山やトレラン、サッカーのときも常に身につけていて、日々の運動を細かく記録してくれる頼もしい相棒です。
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A4.
セラピー
仏恥義理、切り替え命
1 / 2
K.Motoyoshi®/日本ランニング協会ランニングアドバイザー、ナイトライフエンターテインメントプロデューサー、DJ
A1.
5年
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A2.
週:3〜4回
1回あたりの距離:
5〜10km前後
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A3.
「オン(ON)」の“クラウドモンスター(CLOUDMONSTER)”と“ハレオ ハイパーリロード(HALEO HYPER RELOAD)”のプロテイン
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