
1週間でアクセス数の多かった「WWDJAPAN」の記事をランキング形式で毎週金曜日にお届け。
今回は、8月27日(木)〜9月2日(水)に配信した記事のトップ10を紹介します。
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スタイリスト・大草直子と「レスポートサック」のコラボが限定復刻 超軽量シリーズ10周年を記念
「レスポートサック(LESPORTSAC)」は9月2日、超軽量シリーズ“エッセンシャル コレクション”の誕生10周年を記念し、スタイリストの大草直子とのコラボレーションアイテムを限定復刻して発売する。「レスポートサック」の一部店舗や、公式オンラインストアで取り扱う。
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夏のオールホワイトを更新 脱・無難をかなえる6つの着こなし【2026年春夏トレンド】
暑い夏に人気の高いオールホワイトの装いに、バリエーションが増えてきました。清潔感やヘルシーさ、ノーブル感といったもともとの持ち味に、凜々しさやクールさも仲間入り。きれいめからリゾートスタイルまで、着こなしパターンが多彩に広がっています。今回は、オールホワイトの新たなスタイリング実例を、パリ・ファッション・ウイークのスナップショットから読み解いていきます。
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【2026年クリスマスコフレ】「アナ スイ」がAdoとコラボ 青薔薇モチーフの限定リップやネイルなどを発売
「アナ スイ コスメティックス(ANNA SUI COSMETICS)」は11月1日、歌手のAdoとコラボレーションしたホリデーコレクション“BLUE ROSE SHOW”を発売する。ブルーローズをモチーフにしたリップやネイルカラー、ミラーなどの限定アイテム5種をラインアップする。
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「ニューバランス」の“メイド イン USA”が2026年秋冬コレクションを全7回のドロップ形式で発売 “990v4”や“992”など
「ニューバランス(NEW BALANCE)」は、“メイド イン USA”2026年秋冬コレクションを9月3日から12月にかけて順次発売する。全7回のドロップ形式で展開し、「ニューバランス」の公式オンラインストアをはじめ、東京・日本橋のティーハウスニューバランス(T-HOUSE NEW BALANCE)やニューバランス 六本木 19:06、全国の直営店などで取り扱う。
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マツキヨ傘下入りの「ジョンマスターオーガニック」、脱“オーガニック止まり”へ 最高峰ヘアケア投入、香りを新たな柱に
「ジョンマスターオーガニック(JOHN MASTERS ORGANICS)」は、ブランド改革プロジェクト「JMO2.0」を始動する。約3年かけ、“オーガニックコスメのパイオニア”という従来のイメージを刷新し、「唯一無二のプレミアムコスメブランド」への進化を目指す。第1弾として10月8日、ブランド最高峰と位置づけるヘアケアシリーズ“プロボタニカルコンセントレイト”を立ち上げる。“クリームシャンプー”(300g、9900円)、髪用導入美容液“ヘアセラム”(117mL、1万4300円)、“ヘアマスク”(150g、1万2100円)の3品を発売する。10月22日から12月3日には、5種類の香りを、ヘアミスト、ボディーウォッシュ、ボディーミルク、ハンドウォッシュ、ハンドクリーム、マルチオイルの6カテゴリーで展開し、計30品を順次発売する。直営店と公式ECで取り扱う。
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メーガン妃が英国へ帰還 自身のブランド「アズ・エバー」や“メーガン・エフェクト”にも期待
メーガン・マークル=サセックス公爵夫人(Meghan Markle, Duchess of Sussex 以下、メーガン妃)と夫のヘンリー王子(Prince Harry, Duke of Sussex)は、2020年の王室離脱から約6年を経て、再び英国へ生活拠点を移すことを決めた。メーガンは、自身のファッションのスタイルを発信しながら、ライフスタイルブランド「アズ・エバー(AS EVER)」の運営を続ける。
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花王「ソフィーナ」秋の陣 “効果実感”の総力戦、1000円台商品は10日で50万本
花王の新生「ソフィーナ」が、成長に弾みをつけつつある。2026年1〜6月のブランド実績は前年同期比4%増と堅調に推移。5月に刷新した「ソフィーナ iP(SOFINA iP)」の炭酸泡洗顔料に続き、8月に立ち上げた1000円台中心の「ソフィーナ ベーシック(SOFINA BASIC+)」も好発進した。9月には「ソフィーナ プリマヴィスタ(SOFINA PRIMAVISTA)」のバームファンデーション、10月には「ソフィーナ iP」のシワ改善をうたう化粧液と乳液を投入し、秋商戦で攻勢を強める。
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森香澄が初の美容本で明かす「戦略的かわいい」の裏側 感覚に頼らない“かしこい”セルフプロデュース論
フリーアナウンサー、タレントとしてメディアやSNSで圧倒的な存在感を放つ森香澄が、初の美容本「戦略的かわいいの作り方 ― 森 香澄のかしこい美容メソッド ―」を、9月1日に小学館から刊行する。近年では美容誌での特集や表紙を飾る機会も増え、感度の高い美容好きからも“令和のビューティアイコン”として絶大な支持を集める彼女。本作は、そんな彼女が試行錯誤の末に辿り着いた「77の美容メソッド」を惜しみなく凝縮した一冊だ。一見、天性の華やかさを持つ彼女だが、その裏側には客観的な市場分析と緻密な「セルフプロデュースの戦略」が存在する。「あざとさ」や「かわいさ」をどのように客観視し、現在の“森香澄”像へと昇華させてきたのか。その思考の深層に迫る。
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ローウエストで楽しむ 大人の新バランス【2026年春夏トレンド】
9月に入っても、まだまだ暑さの残る日が続きそうです。軽やかな装いを楽しみたい今、ローウエストのボトムスを上品にまとう着こなしが広がってきました。ベルトマークでローウエストを印象付けるアレンジです。これまでストリート感が強かったローベルトですが、今シーズンはエレガントな装いに取り入れるスタイルが浮上しています。オフィスルックやスーツのセットアップにも、ローウエストが盛り込まれるようになってきました。今回は2026年春夏コレクションから、大人顔で脱・ストリートをかなえるローウエストの着こなしをピックアップしました。
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「ロンシャン」と赴く創造的好奇心の旅 現代のパリジェンヌに捧げる新作バッグ“ル カデンス”
フランス・パリ創業の「ロンシャン(LONGCHAMP)」は、2026年秋冬コレクションで“CREATIVE CURIOSITY(創造的好奇心)”をテーマに掲げる。主役は、パリの街やそこで営まれる暮らしに豊かさを見いだす“現代のパリジェンヌ”。好奇心の赴くままに日常を楽しみ、自分らしいスタイルを創る彼女たちに寄り添う新作バッグが、“ル カデンス”だ。