
「ゴールドウイン(GOLDWIN)」は、スキーウエアコレクション“OYABE Skiwear Winter 2026”を発売する。「ゴールドウイン」丸の内店、神田店、京都店、札幌店、ニセコ店、オンラインストアで取り扱う。また、11月10日〜12月8日、コレクション発売を記念し、ギンザシックスでポップアップストアを開催。コレクションのフルラインアップを展開する。
コレクション名“オヤベ”の由来である、富山県小矢部市は、1950年代に創業した「ゴールドウイン」の原点で、現在も研究開発、情報発信、マザー工場などの機能を集約した“Goldwin Tech Lab”を構えるブランドの中核拠点だ。
スキーパフォーマンスとラグジュアリーな佇まいを両立
昨年に引き続き2シーズン目の本コレクションは、新たにコアジャケット(26万4000円)、コアビブ(19万8000円)を中心としたハイエンドラインを全13型をラインアップする。
高い防水透湿性能を備えた”ゴアテックス3レイヤー”素材を採用し、厳しい雪山環境に対応する機能性と快適性を実現した。また、高品質ダウンや高機能中綿などを組み合わせ、高機能性とラグジュアリーなたたずまいを両立。スキーウエアとしての機能性に加え、現代的なライフスタイルに調和するラグジュアリーな洗練されたデザインを施し、ゲレンデでのパフォーマンスはもちろん、移動や滞在時間を含むスノーリゾートでの体験全体を豊かに彩る。