
アイウエアブランド「アイヴォル(EYEVOL)」は、タレントのハリー杉山とアドバイザリースタッフ契約を締結した。これまで「アイヴォル」は、プロゴルファーやフェンサー、スケーター、サーファーなど様々なジャンルのアスリートとアドバイザリースタッフ契約を結んでおり、今回の契約で総勢30人となる。
杉山にとって、サングラスはインドア以外ほぼ毎日欠かさず着用する必需品で、紫外線対策や眼精疲労の防止といった実用面はもちろん、「毎日水を飲むように」心身ともに寄り添う相棒のような存在だという。サングラスを選ぶ際に最も大切にしているのは、「自分らしくいられるかどうか」。様々なシチュエーションを想定しながら、常に一緒にいられるパートナーであることを重視していると語る。
「アイヴォル」の魅力については、「エフォートレスなおしゃれを叶えてくれること。どんなシーンでも自然に馴染むシーンレスな万能さが、自分らしさを引き出してくれる」と語る。
プライベートでは、仕事以外の時間はほぼ体を動かして過ごすという。中でもランニングは、心のバランスを整え、リセットさせてくれる究極のプロセスとして、日々の生活に欠かせないものになっているという。