【追記:5月14日】“オイルジャム”(100g、3520円)は7月1日に発売日が変更となった。
サロン専売スタイリング剤ブランド「モノーク(MONOQU)」は6月15日、質感とケアを両立するスタイリング剤2種を発売する。
ジェルからオイルにテクスチャーが変化する“オイルジャム”(100g、3520円)は、束感をコントロールし幅広い質感をかなえる。適度にフォルムをキープしながら程よい動きとウェットな艶感を演出。使用量次第で、軽やかなスタイルから濡れ感のあるスタイルまで対応可能だ。ベタつかず固まりすぎず、重たくなりにくい使い心地が特徴。熱や紫外線によるダメージを補修し、潤いを保ちながらスタイリングをサポートする。
スプレータイプの“グロスフォグ”(120g、2640円)は、まとまりと自然な艶をかなえる。髪に潤いを与え、紫外線や熱などの日常ダメージから守りながら滑らかな指通りをキープ。ベタつきを抑え、軽い質感の仕上がりを実現する。就寝前に使用することで静電気や枕による摩擦を軽減する。
2品とも、ブランド共通の「トリプルレイヤー処方」を採用する。ダイズ由来乳化剤に加え、プロテインケア成分のシルクとコラーゲン、ケラチンを配合。水や洗浄成分となじんでスタイリング成分を洗い流しやすくしながら毛髪環境の改善にアプローチし、スタイリングの持続性と再現性を保つ。