コレクション動向記事一覧
メンズとウィメンズを同時発表や、ニューヨーク・ブランドを中心に広まっているSEE NOW BUY NOW(シー・ナウ・バイ・ナウ)など、ショーに関する各ブランドの動きや業界の流れを追う。
「セリーヌ」は早くも第2章 フィービーとエディ、マイケル・ライダーのスタイルをフレンチシックなスカーフが繋ぐ【26年春夏 新デザイナーの初コレクションVol.14】
新生「ロエベ」のバッグ&シューズ34連発 不朽のアイコン“アマソナ“のモダンな再解釈に注目【26年春夏 新デザイナーの初コレクションVol.13】
「ドリス ヴァン ノッテン」に見る継承の成功例 初の春夏ウィメンズは鮮やかな色柄と装飾で描く楽観的ムード
「コム デ ギャルソン」は「完成されたものを破壊」 希望を捨てずに、ファッション業界の“破壊的再興”を訴える
「バレンシアガ」に「鋏の魔術師」復活 ピエールパオロは新素材で“形ある軽やかさ”の極みに【26年春夏 新デザイナーの初コレクションVol.12】
グレン・マーティンスの「マルジェラ」はプレタポルテを再定義 クチュール傾倒のガリアーノよりリアルに【26年春夏 新デザイナーの初コレクションVol.11】
新生「ロエベ」は、鮮烈な色彩とスポーティーなミックスで若々しくシフト【26年春夏 新デザイナーの初コレクションVol.10】
「ルイ・ヴィトン」の26年春夏もインティメイト、「まるで自宅」にいるような親密なムードを醸す
2026年春夏ニューヨーク&ロンドンコレ 若い世代の共感呼ぶ“レトロ&クラフト”が台頭
CONNECT WITH US
モーニングダイジェスト
最新の業界ニュースを毎朝解説
前日のダイジェスト、読むべき業界ニュースを記者が選定し、解説を添えて毎朝お届けします(月曜〜金曜の平日配信、祝日・年末年始を除く)。 記事のアクセスランキングや週刊誌「WWDJAPAN Weekly」最新号も確認できます。
内部昇格した新デザイナーによる「カルヴェン」は、前任の「家を居心地の良い空間に」路線を継承【26年春夏 新デザイナーの初コレクションVol.9】
【2026年春夏ミラノコレ日記vol.4】アルマーニ御大が手がける最後のショーで締めくくり
新生「ディオール」のバッグ&シューズ40連発 リボンがポイントの新作からアーカイブに着想したデザインまで【26年春夏 新デザイナーの初コレクションVol.8】
独自性を磨き始めたオスロ・ランウエイ キーワードはクラフト、サステナ、ヘリテージ
ジョナサン・アンダーソンの「ディオール」ウィメンズはメンズとの共通点多数 破壊的革新を目指す勇気を表明【26年春夏 新デザイナーの初コレクションVol.7】
【2026年春夏ミラノコレ日記vol.3】もはやアートな「セルジオ ロッシ」やセクシー&カワイイな「ジミー チュウ」 果敢にアップデートるアクセブランド
パリコレで障がい者が“普通の存在になりつつあるという「特別」” 2つのショーで異才が活躍
【2026年春夏ミラノコレ日記vol.2】揺るがない「マックスマーラ」の美しさに感嘆、「MM6」が映すマルジェラの原点
【東コレスナップ】スポットライトが照らすまばゆい個性 ダンスホールに集った「ユェチ・チ」ゲストたち
【2026年春夏ミラノコレ日記vol.1】「オニツカ」の躍進にびっくり、クワイエットブームを蹴散らす「エトロ」に拍手
2026年春夏パリコレ開幕 「シャネル」「ロエベ」「バレンシアガ」などデビューショー相次ぐ変化のシーズンに
NYコレに復活の「アレキサンダーワン」はイサマヤ·フレンチがメイク パンクなアルファ·フィメール像を表現