ファーストリテイリング(企業)記事一覧

社名:
ファーストリテイリング
業種:
アパレル製造小売業
創業:
1949年
設立:
1963年
本社所在地:
山口県山口市佐山10717-1
代表者:
代表取締役会長兼社長 柳井正
主なグループ会社:
ユニクロ、ジーユー、リンク・セオリー・ジャパン、プラステ、
COMPTOIR DES COTONNIERS S.A.S.(仏)、PRINCESSE TAM.TAM S.A.S.(仏)
COMPTOIR DES COTONNIERS S.A.S.(仏)、PRINCESSE TAM.TAM S.A.S.(仏)
業績:
売上収益2兆3011億円、純利益2733億円(連結、2022年8月期)
従業員数:
5万8505人(連結、2023年2月時点)
概要:
1949年に山口県宇部市で、柳井正会長兼社長の実父がメンズショップ小郡商事として創業。84年に広島に「ユニクロ」1号店を出店、98年に首都圏初の都心型店「ユニクロ原宿店」をオープンし、フリースを打ち出したところ、知名度は一気に全国区に。2009年にジル・サンダー氏と組んで以降、国内外の有力デザイナーとの協業にも積極的だ。「ユニクロ」店舗数は、海外が国内の約2倍と、名実ともに日本発のグローバルSPAとなっている。「ユニクロ」のほか、トレンドカジュアルの「ジーユー」、百貨店にも出店するスーツが強みの「セオリー」、ニューヨーク発のデザイナーズ「ヘルムート ラング」なども傘下に持つ。
「ユニクロ:シー」新作35型を2月23日発売 24年春夏物は2回に分けて店頭投入予定
「ユニクロ」が「シーイン」を提訴 大ヒットの“ラウンドミニショルダーバッグ”の模倣品を販売か
“暑すぎる夏”を見越し「ジーユー」は24年春何を売る? ライトな990円トップス復活
ファストリ23年9〜11月期、暖冬でも増収増益 欧米がけん引、発注コントロール奏功
ファストリ、能登半島地震の被災地に衣類10万点を提供 支援金1億円を寄付
2024年は行政主導のサステナ規制に注目
リベンジ消費一巡で正念場はここから 国内アパレル市場の2024年、二極化で中間層は消えた?
国内化粧品市場を振り返る 構造改革が進みグローバル化加速か
2023年を総まとめ ファッション&ビューティ業界のニュースを一気見!【前編:1〜6月】
CONNECT WITH US
モーニングダイジェスト
最新の業界ニュースを毎朝解説
前日のダイジェスト、読むべき業界ニュースを記者が選定し、解説を添えて毎朝お届けします(月曜〜金曜の平日配信、祝日・年末年始を除く)。 記事のアクセスランキングや週刊誌「WWDJAPAN Weekly」最新号も確認できます。
ご登録いただくと弊社のプライバシーポリシーに同意したことになります。
This site is protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.
ファレルの「ルイ・ヴィトン」、サバトの「グッチ」でファッション界はさらに大変動 デザイナー人事
2024年のヘアサロン業界は“トリートメントストレート”が注目されそう 美容ディーラーの真価が問われる一年に
やっぱりラグジュアリーECは難しい? 2024年、海外ファッションビジネスで注目すべきポイント3
2024年の海外ビューティビジネス、欧州ラグジュアリーの参入と中国ブランドに注目
能登半島地震で「メガネスーパー」が支援活動 しまむらは4日は4店を休業
「プラステ」24年春夏は“クワイエット・インパクト” 上品なシアーやサテンを提案
「ジーユー」、NYポップアップの手応えは? ファンタジスタ歌麿呂とNY限定商品も
「ロンハーマン」「クラネ」など35業態を網羅 24年春夏の打ち出しを一挙紹介
アパレルマーチャンダイジングの定石を問う【小島健輔リポート】
ユニクロ11月売上高が10%増 「アニヤ・ハインドマーチ」など話題のコラボがけん引
ユニクロ、完売した「アニヤ・ハインドマーチ」コラボの予約再販決定 2月下旬に発送
ユニクロ、「アニヤ」コラボの行列は40〜50代女性中心 「ちいかわ」「感謝祭」も重複で一時ECダウン