ファッション

うめきた再開発の「グランフロント大阪」商業施設には266のショップが集結

JR大阪駅の北側エリアの大規模再開発プロジェクト「グランフロント大阪」の概要が一部、公開された。延べ床面積55万6700�uの敷地内に、4つの高層ビルを建設。大阪駅に一番近いAブロック(写真右奥)とその隣のBブロック(写真中)の低層階は商業施設、高層階にはオフィスと関西初進出の「インターコンチネンタルホテル」、Cブロック(写真左)は分譲住宅となる。商業施設「グランフロント大阪 ショップ&レストラン」の店舗面積は4万4000�u。「お散歩」をコンセプトに、ライフスタイル型の商業施設として、ファッション4割、雑貨3割、飲食・物販3割で構成する。大規模な関西旗艦店や関西発祥の名店、個性派ショップが入る予定。全テナントの発表は、2013年1月を予定している。

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