デニムブランド「クロ(KURO)」が、フランス芸術文化勲章を持つ松嶋啓介によるフレンチレストラン、ケイスケ マツシマ(KEISUKE MASTUSHIMA)の制服を手がけた。
制服はもも周りにゆとりを出し、膝下から強めのテーパードがかかったデニム。前身頃はスリムに見えながら、全体的にスラックスをイメージさせるシルエットで、動きの多い飲食店にうってつけだ。
なお、ギンザ シックス(GINZA SIX)では同型のデニムを別注モデルを発売中。価格は3万円。
デニムブランド「クロ(KURO)」が、フランス芸術文化勲章を持つ松嶋啓介によるフレンチレストラン、ケイスケ マツシマ(KEISUKE MASTUSHIMA)の制服を手がけた。
制服はもも周りにゆとりを出し、膝下から強めのテーパードがかかったデニム。前身頃はスリムに見えながら、全体的にスラックスをイメージさせるシルエットで、動きの多い飲食店にうってつけだ。
なお、ギンザ シックス(GINZA SIX)では同型のデニムを別注モデルを発売中。価格は3万円。
WWDJAPAN Weekly
「WWDJAPAN」8月3&10日合併号は、10年ぶりのショッピングセンター(SC)特集です。2025年のSC総売上高は33兆1238億円と統計開始以来最高を記録した一方、新規開業は建築コスト高騰の影響で18SCにとどまり、こちらは統計開始以来の最少。淘汰と大型化が同時に進む中で、「選ばれる館」と「消える館」を分ける基準はどこにあるのか。特集のキーワードは「セレンディピティ・インフラ」。ネットやA…
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