ファッション

「フィガロ」が「オランジーナ」とコラボカフェ開催、フランスの郷土料理を提供

 フランス生まれの果汁入り炭酸飲料「オランジーナ」、雑誌「フィガロジャポン」(阪急コミュニケーションズ刊)、表参道ヒルズにある人気カフェ「クルックスリー」が期間限定のコラボカフェを3月18日から24日まで営業する。「フィガロジャポン」5月号(3月19日発売)の誌面で紹介するフランスの郷土料理を、取材協力店のレシピをもとに「クルックスリー」が再現し、「オランジーナ」とともに提供する。料理はパリの「クロック・ムッシュー」(ハムとチーズのトースト)900円、コートダジュールの「ニース風サラダ」1200円、アルザス=ロレーヌの「キュシュ・ロレーヌ」(チーズとクリームのタルト)800円の3皿(価格は「オランジーナ」込み)。「クルックスリー」による「オランジーナ」のオリジナルカクテルも用意する。


関連タグの最新記事

最新号紹介

WWDJAPAN Weekly

“非効率“が人を呼ぶ 次世代SCの新常識 10年ぶりの「SC特集 2026」

「WWDJAPAN」8月3&10日合併号は、10年ぶりのショッピングセンター(SC)特集です。2025年のSC総売上高は33兆1238億円と統計開始以来最高を記録した一方、新規開業は建築コスト高騰の影響で18SCにとどまり、こちらは統計開始以来の最少。淘汰と大型化が同時に進む中で、「選ばれる館」と「消える館」を分ける基準はどこにあるのか。特集のキーワードは「セレンディピティ・インフラ」。ネットやA…

詳細/購入はこちら

CONNECT WITH US モーニングダイジェスト
最新の業界ニュースを毎朝解説

前日のダイジェスト、読むべき業界ニュースを記者が選定し、解説を添えて毎朝お届けします(月曜〜金曜の平日配信、祝日・年末年始を除く)。 記事のアクセスランキングや週刊誌「WWDJAPAN Weekly」最新号も確認できます。

ご登録いただくと弊社のプライバシーポリシーに同意したことになります。 This site is protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.

メルマガ会員の登録が完了しました。