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春本番! 渋谷109やルミネ新宿で好調だったブランドは?(2026年3月)

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寒暖差が激しく、着るもの選びが難しかった3月、都内主要ショッピングセンターではすぐに着られる羽織りもの需要が際立った。また、4月に向けた新生活需要もあり、バッグ&シューズをそろえる動きも顕著。月末は春休みの学生たちで大いににぎわったようだ。

ルミネエスト新宿

【高伸長ブランド】※( )内のパーセンテージは対前年同期比

ペンスタ(260%増)/ダブルクローゼット(94%増)/ベースヤード(89%増)/サンリオ(72%増)/フーズフーギャラリー(67%増)/ラブラリー バイ フェイラー(63%増)/ダーリッチ(56%増)/ロイン バイ リップサービス(54%増)/9090(54%増)/LHP(52%増)/レイカズン(50%増)/ミスティック(45%増)/バブルス(45%増)/ルールズ バイ ロウドリップ(44%増)/チャールズ&キース(42%増)/リリアンカラット(41%増)/シールームリン(41%増)/ラグアジェム(40%増)/ビス(36%増)/ピーク&パイン(35%増)/オニツカタイガー(33%増)/ロイヤルパーティー(32%増)/ヤンガーソング(31%増)/ヒステリックグラマー(30%増)/カーハート(29%増)/ジル バイ ジルスチュアート(26%増)/プロポーション(26%増)/ゾフ(25%増)/スウィングル(25%増)

【3月の概況】

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