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ブルーベル・ジャパンが「メルセデス・ベンツ」フレグランスの取り扱い開始 印象的なボトルとフゼア調の香りのアイテムを用意

ブルーベル・ジャパンは10月22日、「メルセデス・ベンツ(MERCEDES-BENZ)」のフレグランスの取り扱いを開始した。伊勢丹新宿本店や三越銀座店など各百貨店のフレグランスコーナーや、同社が運営するフレグランスセレクトショップのラトリエ デ パルファム(L'ATELIER DE PARFUMS)などで販売している。製品はエンブレムが印象的なボトルデザインと、モダンな男性像を描くフレッシュなフゼア調の香りをそろえた。

ラインアップは、アンブレットシードやローズウッドなど、希少な成分を配合した男性のためのベストセラーフレグランスの“メルセデス・ベンツ マン オードトワレ”(30mL、7480円)や、同製品をより洗練させフレッシュ感をプラスしたシトラス アロマティックの香りの“メルセデス・ベンツ マン フレッシュ オードトワレ”(50mL、1万1550円)など6種。

オリヴィエ・クレスプ(Olivier Cresp)調香師が手がけたアンバーフゼア調の香りの“メルセデス・ベンツ サイン オードパルファン”(50mL、1万2540円)、フゼアアロマティックの引き寄せたくなる、ドミニク・ロピオン(Dominique Ropion)調香師による“メルセデス・ベンツ ザ・ムーブ オードトワレ”(60mL、1万1550円)などスター調香師による製品のほか、「メルセデス・ベンツ」初のフレグランスで男らしさとエレガンスを体現したウッディフレッシュな香りの“メルセデス・ベンツ フォーメン オードトワレ”(120mL、1万5950円)、エレガンスと品格を備えたブランドのアイコニックなフレグランスにパワフルでモダンなエッセンスを加えた“メルセデス・ベンツ フォーメン アルティメイト オードパルファム”(40mL、1万670円)なども取り扱っている。

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