ファッション

サブリナ・カーペンター、タイラらが音楽フェスに スパンコールで輝くサマールックを披露

毎年恒例の野外音楽フェス“アウトサイド・ランズ・ミュージック・フェスティバル”が8月9〜11日(現地時間)、米カリフォルニア州サンフランシスコのゴールデンゲートパークで開催され、サブリナ・カーペンター(Sabrina Carpenter)、タイラ(Tyla)らが登場した。

サブリナのビンテージファッション

サブリナは、「ロベルト カヴァリ(ROBERTO CAVALLI)」のビンテージボディースーツを着用し、1920年代に欧米で流行した“フラッパー”ファッションで登場。同アイテムは2004年の春コレクションで発表され、サイドのビーズでできたフリンジが特徴的だ。サブリナは、黒の網ストッキングに、メリージェーンシューズでコーデを完成させた。

タイラのサマールック

タイラは、デニム生地のホルタートップスにローライズのショートパンツを合わせたエッジの効いたルックを披露。イエローのフーディーにステートメントイヤリングと黒白のブーツを合わせた。

ほか、チャペル・ローン( Chappell Roan )は、彼女自身の“Hot to Go!”のミュージックビデオを参考に、青いスパンコールをあしらったレオタードを着用、ヴィクトリア・モネ(Victoria Monet) は、スエード生地のブラウンのトップスに、レザーパンツを合わせた。

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