ファッション

ステュディオスのハイエンド業態が梅田イーマにオープン メンズ新ラインもスタート

 ステュディオスは16日、大阪梅田のイーマ(E-MA)地下2階にステュディオス トーキョーをオープンする。日本のブランドにフォーカスしたセレクトショップであるステュディオスのハイエンド業態。取り扱いブランドは、メンズが「ジョン ローレンス サリバン(JOHN LAWRENCE SULLIVAN)」「ホワイト マウンテニアリング(WHITE MOUNTAINEERING)」「サイ(SCYE)」「フット ザ コーチャー(FOOT THE COACHER)」などで、ウィメンズが「チノ(CINOH)」「タロウ ホリウチ(TARO HORIUCHI)」「トーガプルラ(TOGA PULLA)」など。

 またオープンに際して、メンズの新ライン「ステュディオス トウキョウ」をスタート。都会派の30代の男性に向け、メード・イン・ジャパンと上質な素材にこだわったアイテムを提案する。 ウィメンズでは「チノ」のショップ・イン・ショップを開催し、別注のデニムアイテムを販売するほか、2万円以上の購入者にオリジナルポーチをプレゼントする。

■ステュディオス トーキョー
営業時間:11:00〜21:00
住所:大阪府大阪市北区梅田1-12-6 E-MA B2F

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