
「ボタニスト(BOTANIST)」は9月3日、乾燥肌・敏感肌の潤いの落としすぎを防ぎ、健やかな肌へ導く医薬部外品“ボタニカルボディーソープフォーム マイルドケア”(500mL、1210円)を全国のドラッグストアやバラエティーショップで順次発売する。また、全国発売に先駆け、1日から公式オンラインストア、アマゾン(AMAZON)、楽天市場、ヤフーショッピングでも販売する。
低刺激処方と4つの無添加も実現
同製品はお風呂上がりに保湿ケアをしていても乾燥する肌をケアするため、原因の1つである“必要な潤いの落としすぎ”に着目した。そこで洗浄成分には肌への優しさを追求した植物由来のベタイン系の弱酸性ベースを採用し、肌荒れやにきびを防ぐ“グリチルリチン酸ジカリウム”、肌に潤いを与える“ヨモギエキス”も配合した。デリケートな肌をいたわるための低刺激設計で、合成着色料やパラベンなどを含まない4つの無添加も実現。また、「ボタニスト」ボディーソープシリーズ共通の植物由来保湿成分“ボタニカルバターミルク”がお風呂上がりの肌の潤いをキープし、乾燥から肌を守る。
さらに乾燥肌や敏感肌向けのボディーソープへの“泡立ちが足りない”、“肌あたりが優しすぎて汚れがちゃんと落ちているか不安”という声に向き合い、従来品と比較して1プッシュあたりの泡量を約3倍に増量した。国産ヒノキ由来のアップサイクル精油と、樹木から放たれるフィトンチッドを含む香料を配合。洗っているときはみずみずしく爽快に広がり、お風呂上がりには深みのあるウッディな余韻へと変化する香りを楽しめる。