ウィンブルドン選手権2026が6月29日〜7月12日(現地時間)、に英ロンドンで開催された。会場にはエル・ファニング(Elle Fanning)、シモーヌ・アシュリー(Simone Ashley)らが来場した。日本からは賀来賢人、渡辺謙が、オフィシャル アウトフィッターである「ラルフ ローレン(RALPH LAUREN)」の“スペクテイタースタイル(観戦スタイル)”で登場した。
エル・ファニング
エル・ファニングは「ディオール(DIOR)」の“ディオリヴィラ”コレクションのミディドレスを披露した。夏らしい、ブルー、イエロー、グリーン、ピンクのパステルカラーをブロックスタイルで配し、ピンクのストライプモチーフを施した。「シャネル(CHANEL)」のヒールと「カルティエ(CARTIER)」のジュエリーを合わせた。
シモーヌ・アシュリー
シモーヌ・アシュリーは7月4日のトーナメント試合会場に、テニスのホワイトウエアを彷ふつとさせる「ラルフ ローレン」のルックで来場した。ショートパンツ、タンクトップ、袖を肘までまくり上げたボタンダウンシャツを合わせ、コーディネート完成させた。
賀来賢人
賀来賢人は7月10日の女子ダブルス準決勝に「ラルフ ローレン」の“スペクテイタースタイル”で来場した。
渡辺謙
渡辺謙は7月12日の男子シングルス決勝を「ラルフ ローレン」の“スペクテイタースタイル”で観戦した。