ファッション

【平成プレイバック特別編】 「egg」編集長の赤荻瞳が「令和に持っていきたいもの」

 カラコン。もはや内臓。

赤荻瞳(あかおぎ・ひとみ):平成8年9月6日生まれ、22歳。埼玉県出身。高校1年のときにギャルサークル(ギャルサー)で活動。高校中退後、平成27年に広告制作会社に入社、平成30年3月に「エッグ」をウェブで復刊させ、編集長に就任。ウェブ版「エッグ」を運営するエムアールエーの社長も務める

【業界人の「平成プレイバック」
ファッション・ビューティ業界の若手からベテランまで「平成時代に印象に残った出来事」とは?

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