ファッション

千葉雄喜が「ブルーノート東京」に初登場 12月5日にバンド編成でライブを開催 高岩遼も参加

千葉雄喜が12月5日、初となる「ブルーノート東京」での公演を開催する。Hiroto Taniguchiをプロデューサーに迎えた最新アルバム「永遠」の“悠久の時を感じさせる現代の聖歌”と称された世界観を、先日行われた武道館公演のバンド・メンバーと新たなアレンジで披露する。また9月10日に1stアルバム「インディゴブルー」を発表したばかりのユニット、Nijizの相方でもある高岩遼もスペシャル・ゲストとして参加する。

ミュージック チャージは1万円(※サイドエリアL/R、カウンター以外の席は、別途シートチャージがかかる)。チケットは、Jam Session会員は10月13日正午から、一般は20日正午からウェブ予約を開始する。

◾️千葉雄喜 Blue Note Live
(メンバー)
千葉雄喜(ヴォーカル)
谷口大翔(ギター、キーボード)
大島理紗子(ヴァイオリン)
HÖMiE(ピアノ、キーボード)
Special Guest:高岩遼 [Nijiz](ピアノ)
公演日程:2025年12月5日
1st show 開場 17:00 / 開演 18:00
2nd show 開場 19:45 / 開演 20:30
料金:1万円※サイドエリアL/R、カウンター以外の席は、別途シートチャージがかかる。
会場:ブルーノート東京
住所:東京都港区南青山6-3-16
https://www.bluenote.co.jp/jp/

関連タグの最新記事

最新号紹介

WWDJAPAN Weekly

「ピックルボール」という新しいコミュニケーションは、カルチャーの発信地となるか?

WWDJAPAN11月2日号は、最近巷で話題のニュースポーツ、「ピックルボール」を特集します。ピックルボールの歴史は意外に古く、発祥は1965年。米国国会議員のジョエル・プリチャード氏が腕力差のある子どもとでも対等に遊べるスポーツとして、テニスと卓球、そしてバドミントンをミックスしたような形で考案したと言われています。そんな歴史あるスポーツがなぜ今まで知られておらず、そしてなぜ今になってここまで流…

詳細/購入はこちら

CONNECT WITH US モーニングダイジェスト
最新の業界ニュースを毎朝解説

前日のダイジェスト、読むべき業界ニュースを記者が選定し、解説を添えて毎朝お届けします(月曜〜金曜の平日配信、祝日・年末年始を除く)。 記事のアクセスランキングや週刊誌「WWDJAPAN Weekly」最新号も確認できます。

ご登録いただくと弊社のプライバシーポリシーに同意したことになります。 This site is protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.

メルマガ会員の登録が完了しました。