ファッション

ファミマ「コンビニエンスウェア」が要望の多かったXXLのアウターTシャツや“こどもくつした”を発売

落合宏理デザイナーが手がけるファミリーマートの「コンビニエンスウェア(CONVENIENCE WEAR)」は7月22日、再販のリクエストがあった商品を含む、各種アイテムを発売する。ファミリーマート一部店舗で販売する。

オンライン限定だった“アウターTシャツ XXL”が店頭に

販売するアイテムは、軽量化してコンパクトになった“レインポンチョ”(2435円)、子どもサイズのラインソックス“こどもくつした”(429円)、“下着でありながら、服としても着られる”ことをコンセプトに独自開発した“ブラウェア”(2290円)の新色オレンジ・テラコッタカラー、公式オンライン限定で販売していた、XXLサイズの“アウターTシャツ”(1490円)をラインアップする。また再販の要望が多かったとする、コクヨと共同開発した“メッシュポーチ”(790円)をすでに販売している。

落合デザイナーは、「『コンビニエンスウェア』の夏の新商品はみなさまからのリクエストが特に多かった“こどもくつした”と“アウターTシャツ XXL”を展開する。さまざまな方々に手に取っていただける『コンビニエンスウェア』だからこそ、このようなリクエストは大変嬉しいものだ。“ブラウェア”の新色と軽量化した“レインポンチョ”とともに、みなさまの生活に必要とされるブランドへと進化していく『コンビニエンスウェア』を、ぜひ手に取っていただきたい」とコメントしている。

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