2022年に創業100周年を迎えた「アクリス(AKRIS)」は4月24日、創業100周年を記念して3月にパリで発表した2023-24年秋冬コレクションのショーを、東京・上野の東京国立博物館 法隆寺宝物館で再演した。
創業家3代目のアルベルト・クリームラー(Albert Kriemler)=クリエイティブ・ディレクターが来日したほか、会場にはランウエイを歩いた冨永愛と福士リナ、新井貴子、そしてフロントローには滝沢眞規子、神山まりあ、大政絢といったセレブリティが来場し、コレクションを楽しんだ。
2022年に創業100周年を迎えた「アクリス(AKRIS)」は4月24日、創業100周年を記念して3月にパリで発表した2023-24年秋冬コレクションのショーを、東京・上野の東京国立博物館 法隆寺宝物館で再演した。
創業家3代目のアルベルト・クリームラー(Albert Kriemler)=クリエイティブ・ディレクターが来日したほか、会場にはランウエイを歩いた冨永愛と福士リナ、新井貴子、そしてフロントローには滝沢眞規子、神山まりあ、大政絢といったセレブリティが来場し、コレクションを楽しんだ。
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「WWDJAPAN」8月3&10日合併号は、10年ぶりのショッピングセンター(SC)特集です。2025年のSC総売上高は33兆1238億円と統計開始以来最高を記録した一方、新規開業は建築コスト高騰の影響で18SCにとどまり、こちらは統計開始以来の最少。淘汰と大型化が同時に進む中で、「選ばれる館」と「消える館」を分ける基準はどこにあるのか。特集のキーワードは「セレンディピティ・インフラ」。ネットやA…
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