
イオンモールは、神奈川県座間市に「(仮称)イオンモール座間」を2018年春に開業する。日産自動車の旧座間工場の一部を再開発したもので、イオンモールは座間市、日産自動車と連携して計画を進めてきた。敷地面積約5万8000平方メートルに3層の施設を作り、総賃貸面積(店舗面積)は約5万平方メートルの規模になる見通し。「スマート“ZAMAライフ”ウィズ・イオン」を開発コンセプトに、物販からコト消費にまで対応したモールを実現する。
イオンモールは18年に平塚市でも「イオンモール平塚」の開業を予定している。

イオンモールは、神奈川県座間市に「(仮称)イオンモール座間」を2018年春に開業する。日産自動車の旧座間工場の一部を再開発したもので、イオンモールは座間市、日産自動車と連携して計画を進めてきた。敷地面積約5万8000平方メートルに3層の施設を作り、総賃貸面積(店舗面積)は約5万平方メートルの規模になる見通し。「スマート“ZAMAライフ”ウィズ・イオン」を開発コンセプトに、物販からコト消費にまで対応したモールを実現する。
イオンモールは18年に平塚市でも「イオンモール平塚」の開業を予定している。
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「WWDJAPAN」8月3&10日合併号は、10年ぶりのショッピングセンター(SC)特集です。2025年のSC総売上高は33兆1238億円と統計開始以来最高を記録した一方、新規開業は建築コスト高騰の影響で18SCにとどまり、こちらは統計開始以来の最少。淘汰と大型化が同時に進む中で、「選ばれる館」と「消える館」を分ける基準はどこにあるのか。特集のキーワードは「セレンディピティ・インフラ」。ネットやA…
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