ファッション

マツオがウエディングドレスブランド「マリー・ド・マルゴー」の取り扱いをスタート

 フォーマルウエアを手掛けるマツオが、アントワープ発のウエディングドレスブランド「マリー・ド・マルゴー」の取り扱いを2014年春夏コレクションから開始する。7月23日には、デビューコレクションをベルギー大使館で披露した。ブランドのコンセプトは「モダン・ヴィンテージ」。シルクやフレンチリバーレース、シャンテリーレースなどの上質な素材と、カジュアルなジャージー素材をミックスしたドレスを揃えた。「20代後半から30代前半がターゲット。リゾート婚での需要も視野に入れる」と同社はコメント。11月上旬から、全国のレンタルドレスショップで展開予定だ。

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WWDJAPAN Weekly

ジョナサン・アンダーソンの「ディオール」とマチュー・ブレイジーによる「シャネル」の最新クチュールに迫る

2月9日発売の「WWDJAPAN」は、2026年春夏オートクチュール・コレクションの特集です。オートクチュールでも、やっぱり注目はこの2人。「ディオール(DIOR)」のジョナサン・アンダーソン(Jonathan Anderson)と「シャネル(CHANEL)」のマチュー・ブレイジー(Matthieu Blazy)のクチュールデビューを詳しくリポートしています。美しき洋服とメモリアルな会場演出に込め…

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