ロンドン・ブランド「イッサ」は、出産前後で着用できるマタニティ向けのラップドレスを初めて発表した。英国王妃キャサリン妃が婚約会見で着用し、ブランドアイコンになったジャージードレスを、新たに丈感や身幅を通常よりもマタニティ用に改良した。お腹が大きくてもスカートの丈が変わらないよう、フロントの生地を少し長めに構築。胸元は少しゆとりをとることもでき、産後は授乳もできる。天然シルク100%を用いたドレスは、インディゴ(9万3450円)とプリント柄(10万3950円)の2色が揃う。
ロンドン・ブランド「イッサ」は、出産前後で着用できるマタニティ向けのラップドレスを初めて発表した。英国王妃キャサリン妃が婚約会見で着用し、ブランドアイコンになったジャージードレスを、新たに丈感や身幅を通常よりもマタニティ用に改良した。お腹が大きくてもスカートの丈が変わらないよう、フロントの生地を少し長めに構築。胸元は少しゆとりをとることもでき、産後は授乳もできる。天然シルク100%を用いたドレスは、インディゴ(9万3450円)とプリント柄(10万3950円)の2色が揃う。
WWDJAPAN Weekly
「WWDJAPAN」6月22日発売号は、「リアルトレンド」ウィメンズ編です。国内アパレルやセレクト各社の2026-27年秋冬の打ち出しを一挙に紹介。シーズンのトレンド傾向から「今っぽい」をかなえるスタイリング術までを読み解きます。今季のキーワードは、「クラシック」と「エレガンス」。多くのブランドが、端正なジャケットを主役にしたトラッドスタイルをベースに、独自の解釈を加えた提案に挑戦しています。また…
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