ファッション

隈研吾監修の東京新名所で夜景を楽しむ 「ボッテガ・ヴェネタ」トーマス・マイヤー来日パーティー

 「ボッテガ・ヴェネタ(BOTTEGA VENETA)」は、クリエイティブ・ディレクターのトーマス・マイヤー(Tomas Maier)就任15周年を祝し、天王洲の水上施設、ウォーターラインⅡでプライベート・ディナーを開催した。隈研吾監修の同施設は、自然美と都市美を一体化させた東京の新名所。日本のモダニズム建築の継承と関心を高める活動を行っているマイヤーならではの会場セレクトだ。ゲストは水辺の心地よい風を受けながら、熊本地震による被害のサポートとして、熊本産の材料を作った料理や夜景を楽しんだ。

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デジタルコマース特集2020 コロナで変わったもの/残すべきもの

「WWDジャパン」10月26日号は、デジタルコマース特集です。コロナ禍でデジタルシフトが加速し、多くの企業やブランドがさまざまなデジタル施策に注力していますが、帰るべきものと残すべきものの選別など、課題が多いのが現状です。今年はそんな各社の課題解決の糸口を探りました。巻頭では、デジタルストアをオープンしたことで話題の「シロ(SHIRO)」の福永敬弘=専務取締役やメディアECの先駆け的存在「北欧、暮…

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