ビューティ

「ファイバープレックス」からヘアカラー“ボンド カラー”が誕生 イメージビジュアルは蜷川実花の撮り下ろし

 シュワルツコフ プロフェッショナルが展開する毛髪強化システム「ファイバープレックス(FIBREPLEX)」から3月29日、ヘアカラー“ボンド カラー”が誕生する。

 “ボンド カラー”は、ブリーチ施術をより快適に、ダメージレスに導くことを目指した、ブリーチオンカラーのためのカラー剤だ。ダメージを受けにくい強い髪へと導く“ダブル ファイバーボンドテクノロジー”を採用。染料が発色しやすいベースとなる毛髪内部の状態を整え、染色直後の発色の強さはもちろん、1カ月後の色持ちまでもよくなる“DDブースターケラチン”を全色に配合している。

 4シェード61色をそろえた“ボンド カラー”(各80g)のほか、“ボンド デベロッパー”(全2種、各1L)、ケア効果にこだわった“ボンド ジェル デベロッパー”(1L)をラインアップ。美容師がブリーチ施術を恐れず、より快適に、クリエイティブなものにできることをサポートする。

 また、今回のイメージビジュアルは日本を代表する写真家・映画監督である蜷川実花氏が担当した。同氏が「ファイバープレックス」のビジョンや目指す世界観に共感し、コラボレーションが実現。代名詞にもなっている自由あふれる極彩色の世界観で、“ボンド カラー”による新しいブリーチオンカラーを表現した。

 「ファイバープレックス」は2017年に登場。従来からの毛髪を “補修” するという考えに加え、“保護・強化” するという発想から生まれた“ファイバーボンドテクノロジー”により、ブリーチ市場をけん引し続けている。現在は全国8万 軒以上のサロンに採用され、ブリーチのトップシェアブランドとして存在感を示す。

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