ビューティ

「ジルスチュアート」からラテコレクションが登場 ハートのラテアートを施したリップバームも

 「ジルスチュアート(JILL STUART)」は2023年1月27日、至福のカフェタイムをイメージしたラテコレクションを限定発売する。香りは、甘酸っぱさと濃厚さが組み合わさったストロベリー ショコララテ、甘くて香ばしいキャラメルラテ、ミルクと茶葉由来の苦味や渋みを表現したマッチャクリームラテの個性豊かな3種をそろえる。

 同コレクションは、寒い日に飲むラテのように、癒やしをあたえてくれるデザインで、コレクションの世界観を表現した容器や、個性的な形状の箱に「ジルスチュアート」らしい装飾を施し、それぞれのラテのイメージに合わせたミルキーな色味でまとめた。

 みずみずしいテクスチャーで、肌に艶めくうるおいを与える“ボディミルク ストロベリー ショコララテ”(全1種、税 込3300円、以下同)、それぞれの香りのイメージに合わせた、淡い色づきのクリームが特徴の“ハンドクリーム”(全3種、各1650円)、ピンク×クリーム・クリーム×ブラウン・グリーン×クリームの3カラーをそろえ、濃密な潤いでやわらかな唇が叶う“リップバーム”(全3種、各1980円)をラインアップする。

関連タグの最新記事

最新号紹介

WWDJAPAN Weekly

“非効率“が人を呼ぶ 次世代SCの新常識 10年ぶりの「SC特集 2026」

「WWDJAPAN」8月3&10日合併号は、10年ぶりのショッピングセンター(SC)特集です。2025年のSC総売上高は33兆1238億円と統計開始以来最高を記録した一方、新規開業は建築コスト高騰の影響で18SCにとどまり、こちらは統計開始以来の最少。淘汰と大型化が同時に進む中で、「選ばれる館」と「消える館」を分ける基準はどこにあるのか。特集のキーワードは「セレンディピティ・インフラ」。ネットやA…

詳細/購入はこちら

CONNECT WITH US モーニングダイジェスト
最新の業界ニュースを毎朝解説

前日のダイジェスト、読むべき業界ニュースを記者が選定し、解説を添えて毎朝お届けします(月曜〜金曜の平日配信、祝日・年末年始を除く)。 記事のアクセスランキングや週刊誌「WWDJAPAN Weekly」最新号も確認できます。

ご登録いただくと弊社のプライバシーポリシーに同意したことになります。 This site is protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.

メルマガ会員の登録が完了しました。