“スケート ボーディング”の創立50周年を迎えた「ヴァンズ(VANS)」は世界初のスケートシューズ、“スケート・エラ”(全3色、9350円※編集部調べ)を発売した。さらにアイコニックな履き心地や高い衝撃吸収性といった従来の特徴を継承し、さらにアップデートした最新モデル“スケート・エラ・ワッフルカップ”(全2色、1万1550円※編集部調べ)を4月6日に発売する。ビジュアルおよび動画には、“スケート エラ”開発に携わったレジェンドスケーター、トニー・アルバ (Tony Alva) や、「ヴァンズ」スケートチーム⽇本⼈ライダーの星野⼤喜らが出演する。
最新モデルは「ヴァンズ」史上最も優れたアウトソール・テクノロジーを搭載
両モデルともにハードなライディングを想定し、高い耐久性を発揮する“デュラキャップ アンダーレイ”や確かなグリップ力を発揮する“シックスティック”ラバー素材のアウトソール、高い衝撃吸収性を備えた“ポップクッシュ”インソールを採用した。
最新モデル“スケート・エラ・ワッフルカップ”は伝統的なロープロファイルシルエットをアップデートし、カップソールやバルカナイズド製法により優れたサポート力や繊細なボードフィールをかなえる。さらに柔軟性を高次元で融合した、「ヴァンズ」史上最も優れたアウトソール・テクノロジーも搭載する。