
「ライカ(LEICA)」は7月、一澤信三郎帆布とコラボしたカメラバッグを発売する。ブラックとオリーブの2色展開で、価格は各3万9600円。京都店の10周年を記念したもので、同店限定で扱う。
「ライカ」は「上質な綿帆布は、使い込むほどに味が出る」と話す。また、左側面に“LEICA STORE KYOTO”、右側面に“信三郎帆布”のネームを配す。
「ライカ」京都店は2014年、祇園・花見小路に旗艦店としてオープンした。一方の一澤信三郎帆布は、1905年創業の京都の帆布かばん店だ。

「ライカ(LEICA)」は7月、一澤信三郎帆布とコラボしたカメラバッグを発売する。ブラックとオリーブの2色展開で、価格は各3万9600円。京都店の10周年を記念したもので、同店限定で扱う。
「ライカ」は「上質な綿帆布は、使い込むほどに味が出る」と話す。また、左側面に“LEICA STORE KYOTO”、右側面に“信三郎帆布”のネームを配す。
「ライカ」京都店は2014年、祇園・花見小路に旗艦店としてオープンした。一方の一澤信三郎帆布は、1905年創業の京都の帆布かばん店だ。
WWDJAPAN Weekly
「WWDJAPAN」8月24日号は、毎年恒例の人気企画「販売員特集」。ファッションとビューティ、業界きってのえりすぐり20人に、素顔と接客の流儀、販売員としての矜持を聞きました。販売業は人手不足という現実に直面する中で、構造的な変化のただ中にあります。数万、数十万単位のフォロワーを抱えるインフルエンサー販売員が現代版のカリスマ店員として台頭し、地方の郊外モールから等身大の魅力で驚くほどの売り上げを…
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