
肌質や年齢、国籍を超え、究極の素肌美を追求し続ける「クレ・ド・ポー ボーテ(CLE DE PEAU BEAUTE)」から、新たなプライマー“アンベリスールデクラ”が誕生した。肌を作り込むというこれまでの概念を覆し、光を巧みに操るメイクアップ効果によって、内側から輝くような透明感と立体感を引き出しながら、ハイスペックなスキンケア効果も備える。そんな“アンベリスールデクラ”の魅力を、妻や母としての顔を持ち、モデルや俳優としても成長を続ける朝比奈彩がしなやかに体現する。
多彩な輝きが存在感までライトアップ
新作“アンベリスールデクラ”
美しい素肌が放つ究極の光
プリズムの輝きを宿すプライマー
洗練された品格肌に定評がある「クレ・ド・ポー ボーテ」のベースメイク。6年ぶりとなるプレメイクアップの新作が、“アンベリスールデクラ”だ。美しい素肌が放つオーラのような輝きを再現するため、取り込んだ光を内側から跳ね返す“肌の内部散乱光”に着目。メイクアップとスキンケアの両面から、透明感と立体感のある肌へと導く。
メイクアップのアプローチでは、天然宝石と同じ性質を持つプレシャスオパールパウダーを配合したジェル処方が肌に密着し、毛穴や色ムラをぼかしながら繊細な輝きをプラス。スキンケアのアプローチでは、同ブランドの名品、美容液“ル・セラム”と同一成分であるラディアントリリーコンセントレート*1を配合。潤いバリアを整えて、滑らかなキメを実現する。さらに、真珠由来エッセンスを含むマリンプリズムコンプレックス*2が、ふっくらとしたハリをもたらす。色で覆い隠すのではなく、光を操ることでくすみや色ムラを自然に補正し、内側から多彩な輝きを放つ“究極の透明感”を演出。紫外線や乾燥から肌を守りながら、皮脂によるテカリや色くすみも防ぎ、みずみずしくフレッシュな仕上がりを長時間キープする。年齢や肌質、季節を問わず使える1本が、自信に満ちた肌印象をかなえる。
*1 マドンナリリー花エキス、グリセリン(保湿・整肌)
*2 パディナパボニカ葉状体エキス、加水分解コンキオリン、グリセリン(ハリ・保湿)
透明感を高めノイズレスを極める
ベースメイクの3ステップ
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プレメイクアップ“アンベリスールデクラ”が生み出す、内側から拡散されるプリズムのような輝き。その素肌感を生かしながら、ベースメイクを重ねることで完成度を高めていく。
“タンクッションエクラ ルミヌ”は、スキンケア発想のみずみずしい華やかな艶肌に仕上げるファンデーションだ。乾燥した肌にも溶け込むようにフィットし、適度なカバー力で色ムラや凹凸を均一に整えながら、肌に品格を宿す。
フィニッシュには、ルースパウダーの“プードルトランスパラントn M”を。きめ細かなパウダーがエアリーな軽さで密着し、肌表面の凹凸も滑らかにコーティング。ダイヤモンドの輝きに着想を得たライトエンパワリングエンハンサーがもたらす輝きと透明感は、“アンベリスールデクラ”の発光感ともシンクロする。時間がたってもテカリや乾燥感がなく、シワによるヨレも感じにくい、大人フレンドリーなパウダーだ。
“憧れと信頼
理想像に近づきたいと思わせる存在“
ポジティブな心を映し出すように、朝比奈の肌は揺らぎも影も見せない。「20代はストレスからニキビや肌荒れを繰り返していました。30代になって落ち着きましたが、2児の子育てもあり、いつも自分に手をかけられるわけではありません」。だからこそ、完璧を求め過ぎないことを大切にしている。「足りない部分も含めて自分を肯定して愛し、今必要なものを少しずつ足し引きできればいいと思っています」。
モデルを始めた20代前半に「クレ・ド・ポー ボーテ」と出合った。「私にとって、憧れと信頼の存在。こうありたいという理想像を示してくれ、そこに近づきたいと思わせくれます」。特別なときではなく、日常的にいいものを使いたいというのが朝比奈のスタンスだ。「その満足感が自分を幸せにしてくれるし、小さな積み重ねがより良い未来につながると信じています」。だからこそ、「『クレ・ド・ポー ボーテ』のように上質なアイテムを毎日のパートナーにしたいですね」とほほ笑む。
新プライマー“アンベリスールデクラ”で、まず心をつかまれたのはその使用感だ。「軽く滑らかな使い心地に驚きました。べたつかず肌にスッとなじみ、みずみずしい潤いとハリを感じられるのがうれしい」。仕上がりについても、「素肌のような透明感を残しながらも、欲しい所に自然な輝きと立体感が生まれ、内側から湧き上がるような発光感で、印象まで生き生き元気に見せてくれます」と魅力を語る。
プライベートでは、4年目となるみそ造りをきっかけに発酵食に目覚め、今年はぬか漬けにも挑戦中だ。「スキンケアや食事を含め、自分を大切にしたいという意識は強くなっています」。その根底にあるのは、自らの選択を前向きに受け止める姿勢。「もともと自分のことで悩むことはあまりなく、右を選んだら、それを正解にしていく自信がある。20代より今が楽しい」と晴れやかに語る。目指すのは、年齢を重ねても健やかに輝く自分だ。「何歳になっても、ヘルシーな輝きを放つエネルギッシュな肌で、幸福感を更新できたら理想的ですね」。
DIRECTOR / VIDEOGRAPHER:AKIRA SHIMAZU(W)
PHOTOS:MASAMI NARUO(SEPT)[MODEL], KOJI YANO[STILL LIFE]
STYLING:CHIE ATSUMI(OTA OFFICE)
HAIR:KEIKO TADA(MOD’S HAIR)
MAKEUP:ASAMI TAGUCHI(HOME AGENCY)
TEXT:ERI KATAOKA
クレ・ド・ポー ボーテ
0120-88-1982